2019年度市民農園コーディネーター認証試験開催

1 試 日:2019年11月10日(第2日曜日)

1000分~1130分:鑑定試験        50

12451430分:解答(択一)・記述試験 100

1530分~1700分:論文試験  5問から3問を選

択し解答する。

2 試験会場:千葉市生涯学習センター小会議室

       (千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

   試験会場および試験日に関する特別措置

         受験申込者が千葉市生涯学習センターから遠く離れた地域に多数存在し、地域市民農園協会あるいは前記4団体と協働して試験を運営できる機関・団体が、この案内に記載している試験日(11月12日)またはその前後に試験日を設定し、試験会場を用意できる場合には、特別に会場および試験日を設けて実施することがあります。この場合には、関係する受験申込者に、別途ご案内します。

3 試験の内容

試験は、記述を含む択一試験、鑑定試験、論文試験の3種類の試験からなります。

  記述を含む択一試験とは、出題の大半の問題においては、用意された4つの答案から正答を選ぶもので、出題の一部では、問題の文中の空欄に正答となる単語か短文を記入していただくものがあります。出題は100問です。

  鑑定試験とは、写真を使った出題に対して解答していただくもので、解答試験と同様

 に用意された4つの答から正答選ぶものです。出題は50問です。

  論文試験とは、市民農園に関する地域の実践的なリーダーとして、市民農園を開設したい人・市民農園を利用したい人・市民農園を続けていきたい人・市民農園を活用していきたい人などから質問されたり相談されたりした場合の助言・指導等の対応を文章で答えていただくものです。5問の出題の中から3問を選択して解答します。

  試験の出題内容は、①市民農園の基礎知識、②市民農園の歴史、③市民農園の機能、④日本の市民農園・世界の市民農園、⑤市民農園の開設・市民農園の利用、⑥市民農園における野菜・花の栽培、⑦実技または鑑定、⑧市民農園の活用に関する見解(開設または利用に関する論文)を内容とします。本協会が編集した市販単行本「市民農園のすすめ」及び野菜・花の栽培の基本をマスターし、市民農園の開設や利用を希望する人々への適切な助言が出来れば合格する内容となります。

  なお、試験の採点配分は、原則として、択一・記述解答試験を100点、鑑定試験および論文試験をそれぞれ50点ずつとし、合計200点に対して140点を合格基準とします。

4 受験の受付及び受験料

(1)受験の受付期間:2019年7月21日~11月5日

(2)受験資格:特に資格を問いません。

(3)受験の申込み及び受験料:原則として、郵便振替口座に(4)の受験料を振込み、そのコピーを別に定める申込書に添付して、郵送で申し込みます。

(4)受験料:一般4,000円

       会員,000円(日本市民農園連合及び地域市民農園協会)

 

       学生2,000円

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第183回市民農園研究会の開催

第183回市民農園研究会開催のお知らせ

 

今回の研究会テーマ テレビ等で脚光を浴びる一方、相続問題等により閉園が続く市民農園 安定的な市民農園を作るにはどこに視点を置くか”としました。資料は市民農園の形態、利用料金、等を用意します。

 

                記

 

第183回市民農園研究会

1 日  時  令和元年7月21日(12時45分~14時45分

2 会  場  千葉市生涯学習センター(千葉市中央区弁天3-7-7)

                  JR千葉駅「千葉公園口」から徒歩7分

3 テ ー マ  脚光を受ける一方相続問題等により閉園が続く市民農園

安定的な市民農園を作るための視点きどころ

4 資料解説者 本協会理事長

5 参加会費  会費無料  公共会議室のため、会費をいただきますと収益行事となり、会場費が高くなります。このため、会場費は協会が経常費で負担し、提供する情報資料の実費をご負担いただきます。資料費500円

6 問合せ先  本協会研究会担当副理事長 木村一男 携帯電話:090-2225-2301

                           Fax: 043(254)7236

 

協会理事長 廻谷(メグリヤ)義治   Tel&Fax:043-287-2364

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2019年度 通常総会 開催

 拝啓 新しい元号が決まり、各地からの花の便りも聞かれる今日この頃、華やいだ雰囲気の下、皆様にはご健勝にお過ごしのことと存じます。

新しい年度を迎え、定例の総会を開催する時期を迎えましたので、下記により、2019年度の総会を開催することといたしました。役員任期では2018~19年度期であり、中間期の総会のようになりますが、市民農園と取り巻く環境は変化が見られます。多くの皆様がご出席くださりますようお願い申し上げます。

 なお、会員の皆様の過半数がご出席または委任状のご提出を下さらなければ、総会は成立いたしません。是非、同封の出欠報告ハガキをご返送くださりますようお願い申し上げます。

                記

1 日時  2,0190420日(土)0930分~1130

2 会場  千葉市生涯学習センター研修室2  

      (JR千葉駅千葉公園口から徒歩7分)

3 議事  第1号議案 2018年度事業報告について

      第2号議案 2018年度決算報告について

      第3号議案 2019年度活動の基本

      第2号議案 2019年度事業計画について

      第2号議案 2019年度予算について

      其の他(質疑および意見交換)

4 出席・欠席の報告および欠席の場合の委任状の提出

      同封のハガキによりご報告をお願いします。

5 年会費の納入 年会費は個人会員・団体会員いずれも3,000円です。

      本協会のゆうちょ銀行振替口座、千葉銀行普通預金口座のいずれかへ

の振込、または総会等定例会議の会場での現金による納入をお願いし

ております。

ゆうちょ銀行振替口座番号:00170-3-667324

千葉銀行普通預金口座:店番号063、口座番号3246963

          名義人:特定非営利活動法人千葉県市民農園協会

                       代表 (現理事長名)

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2018年度 第3回理事会を開催します

 第3回理事会は人事案件がないことから、来年度総会の準備を進めさせていただきたいと存じます。 

              記

1 日時 2019年3月30日(土) 12時45分~14時45分

 

2 場所 千葉市生涯学習センター 小会議室

    (千葉市中央区弁天3-7-7)043-207-5811

                JR千葉駅中央改札を出て「千葉公園口」から徒歩8分

 

3 議事 (1) 2018年度事業報告について

     (2) 2018年度の会計について

     (3) 2019年度事業活動について

     (4) 2019年度総会開催について

     (5) その他

                資料は当日にお渡し予定               

 

4 出欠報告 2019年3月26日までにはがきまたは、廻谷会長までご連絡ください

      やむなくご欠席の場合は委任状のご提出をお願いいたします。

       

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第182回 市民農園研究会の開催

第182回市民農園研究会開催のお知らせ

 

 本協会は2月の特別研究会で「自然災害と市民農園」(市民農園の機能と役割)を学びました。今回は本場ヨーロッパの市民農園を学び、私たちが利用する市民農園の利用料金を考えます。多くの皆様の参加をお待ちしております。

                記

1 日  時 2019年 324日(日)1230分~1500

 

2 場  所 千葉市生涯学習センター 研修室3

       (千葉市中央区弁天3-7-7 JR千葉駅より徒歩8分)

 

3 テ マ (1)ヨーロッパの市民農園

        (2)市民農園の利用料

           報告者 日本市民農園連合会 会長(本会理事長)

 

4 参 費 無料、但し資料代500円が掛かります。

       

5 問合せ先 研究会担当 副理事長 木村一男

             090(2225)2301 FAX043(254)7236

              

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特別研究会の開催 (第181回代替)

特別研究会の詳細

 

 本協会の活動においては、最近の自然災害に関わる様々な動きを見据えて、1月末に予定しておりました第181回研究会を中止して、特別研究会として「自然災害と市民農園」をテーマとした特別研究会を開催しました。参加者は千葉県庁の市民農園を担当する班の主査の方を始め13名となり、本年度で一番の参加人数となりました。また(一財)都市農地活用支援センターのご配意で、都市農地活用支援アドバイザー派遣事業も活用させていただきました。

千葉市長様からの開催を祝うお手紙も頂いております。

                記

1 日  時 201822日(火)1230分~1500

 

2 場  所 千葉市生涯学習センター

       

3 テ マ 自然災害と市民農園

 

4 講師 水澤様(宮城県石巻市の本会会員)

 

 

       

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験合格者発表

本年度(平成30年度)の市民農園コーディネーター資格認証制度は、去る平成30年11月25日に試験を実施し、下記の方が合格しましたので発表いたします。これらの方に対しては、この後、認証を受ける意思を確認し、来る2月2日付で正式に認証する予定です。その後、認証を受けた方々は市民農園の開設・利用促進・運営、市民農園に係わる諸活動の地域指導者として活躍していただきます。

 

 

平成30年度認証試験合格者

(1名) 若松 正子 (埼玉県) 認証番号第62号

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験開催

   試験日:2018年11月25日(第4日曜日)

1000分~1130分:鑑定試験

12451430分:解答(択一)・記述試験

1530分~1700分:論文試験

☆ 試験会場:千葉市生涯学習センター(千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

            (JR千葉駅から徒歩8分程度)

 

☆ 試験の方式 鑑定試験:写真を見て、4つの解答案から正答を選び答えます。

           解答(択一):文章の空欄にいれる正答を4つの解答案から選びます。

               一部に、空欄に基本的な言葉を入れる出題があります。

           論文試験:5問の質問のうち必須1問を含めた3問を選択し、それぞれ

について文章で解答します。

   出題の範囲 ①市民農園の基礎知識、 ②市民農園の歴史、 ③市民農園の機能、

   ④日本の市民農園・世界の市民農園、 ⑤市民農園の開設・市民農園

の利用、 ⑥市民農園における野菜・花の栽培、 ⑦農具・種苗・野菜や花き等、雑草等の写真鑑定、

 

☆ 受験料は次の通りです。  一般         :4,000円

         市民農園協会会員:3,000円

         学生         :2,000円

 

         60歳以上の方   :2,000円

ダウンロード
公示:市民農園コーディネーター試験2019年度実施要領
公示:2019年度市民農園コーディネーター資格認証事業の実施要領.pdf
PDFファイル 315.4 KB
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第180回市民農園研究会の開催

第180回市民農園研究会開催のお知らせ

 

拝啓 梅雨の候、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

 本年は、千葉県市民農園協会が千葉県クラインガルテン研究会として19929月に発足してから26年目入ります。この間、この研究会を179回開催し、市民農園のイロハから始まり、法令の勉強、市民農園に取り組む方々の課題や運営発展の方向、現地での学習、海外の市民農園活動の紹介など、市民農園に関するあらゆることを取り上げて参りました。

 本年度は180回。181回、182回と3回を予定し、日本とヨーロッパの市民農園の形態、市民農園利用による重要課題(農薬、生産物販売<原則として販売しない理由>、利用期間と管理と輪作と)、市民農園が有する機能と役割―これからの方向を取り上げていきたいと考えております。もちろん、研究会参加の皆様からの要望によって変更していくことはあります。

 本年度第1回となる第180回研究会は、下記のとおり開催いたします。どうぞ、多くの方々の参加をお願いします。

敬具

                記

1 日  時 2018731日(火)1230分~1500分    昼食を済ませて

       (今回初めて平日の開催といたしました。)      ご参加ください)

2 場  所 千葉市生涯学習センター 研修室2

       (千葉市中央区弁天3-7-7 JR千葉駅より徒歩8分)

3 テ マ 日本とヨーロッパの市民農園の形態

       (日本の市民農園の形態を表にしたもの、市民農園国際組織がまとめた加盟国の概要の抜粋したもの、等を配布します。)

4 参 費 無料、但し資料代を500円いただきます。

       (この施設では、有料の場合には会場使用料に割増金がつきます)

5 申  込 725日までにお願いします。

       資料準備の関係から、できれば参加申し込みをお願いします。

       急に参加できるようになった方、参加申し込みされなかった方の参加も歓迎します。(資料が間に合わなくなりました場合は後でお届けすることをご

       容赦願います。)

6 申込み先・問合わせ先:研究会担当 木村副理事長 (携帯電話:090-2225-2301

 

                           (Fax0432547236

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験開催

1 試 験 日:平成30年11月25日(第4日曜日)

10時00分~11時30分:鑑定試験

12時45分~14時30分:解答(択一)・記述試験

15時30分~17時00分:論文試験

 

2 試験会場:千葉市生涯学習センター(千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

試験会場および試験日に関する特別措置

受験申込者が千葉市生涯学習センターから遠く離れた地域に多数存在し、地域市民農園協会あるいは4団体と協働して試験を運営できる機関・団体が、この案内に記載している試験日(11月25日)またはその前後に試験日を設定し、試験会場を用意できる場合には、特別に会場および試験日を設けて実施することがあります。この場合には、関係する受験申込者に、ご案内します。

 

3 試験の内容

   試験は、記述を含む択一解答試験、鑑定試験、論文試験の3種類の試験からなります。

  • 記述を含む択一解答試験とは、出題の大半の問題においては、用意された4つの答から正答選ぶもので、出題の一部では問題の文中の空欄に正答となる単語か短文を記入していただきます。
  • 鑑定試験とは、写真を使った出題に対して解答していただくもので、解答試験と同様に用意された4つの答から正答選ぶものです。
  • 論文試験とは、市民農園に関する地域の実践的なリーダーとして、市民農園を開設したい人・市民農園を利用したい人・市民農園を続けていきたい人・市民農園を活用していきたい人などから質問されたり相談されたりした場合の助言・指導等の対応を文章で答えていただくものです。

 

  • 試験の出題内容は、①市民農園の基礎知識、②市民農園の歴史、③市民農園の機能、④日本の市民農園・世界の市民農園、⑤市民農園の開設・市民農園の利用、⑥市民農園における野菜・花の栽培、⑦実技または鑑定、⑧市民農園の活用に関する見解(開設または利用に関する論文)を内容とします。本協会が編集した市販単行本「市民農園のすすめ」及び野菜・花の栽培の基本をマスターし、市民農園の開設や利用を希望する人々への適切な助言が出来れば合格する内容となります。

 

  • なお、試験の採点配分は、原則として、択一・記述解答試験を60点、鑑定試験および論文試験をそれぞれ20点ずつとし、合計100点に対して70点を合格基準とします。

 

4 受験の受付及び受験料

  1. 受験の受付期間:平成30年9月01日~11月10日
  2. 受験資格:特に資格を問いません。
  3. 受験の申込み及び受験料:郵便振替口座に下記4の受験料振込み、そのコピーを別に定める申込書に添付して、郵送で申し込みます。
  4. 受験料:一般4,000円 会員3,000円(日本市民農園連合及び地域市民農園協会) 学生2,000円

 

5 合格の発表及び資格認証料

  1. 合格者の発表:平成31年1月10日とし、受験者にこの日以降に順次郵送でお知らせします。
  2. 認証の手続き:認証を求める合格者は、速やかに認証料を郵便振替口座に振込み、そのコピーを添付して認証状の交付を求めます。
  3. 資格の認証料は、2,000円とします。
  4. 認証状の交付:原則として、合格発表後1ヶ月程度を目安として会議を開催し、認証状の交付を行うとともに市民農園コーディネーターのスタートとして基本研修を行います。この会議の参加に要する旅費等の費用は参加者の負担となりますが、会議開催に要する費用は千葉県市民農園協会が負担します。なお、ご都合等によりこの会議に参加できない認証者には、会議終了から一ヶ月の間に市民農園コーディネーター認証状および市民農園コーディネーター証をお送りします。

 

6 資格の喪失

市民農園コーディネーターの資格は、原則として無期限に継続します。ただし、本人から資格の解消を請求された場合およびあきらかに市民農園コーディネーターの評価を傷つける行為を行った場合には、原則として資格を喪失します。

 

7 受験予定者等の受験準備に対する協力

共機関団体、市民農園関係団体、農業・市民農園・地域社会等関連団体・企業・その他市民グループ等で、市民農園コーディネーター資格を有するものを養成・確保したいと望まれる場合には、受験予定者に対する研修会等に対して、千葉県市民農園協会が協力する場合があります。その協力の内容等については、次の各項を参考に、協力を求める方々の責任者と千葉県市民農園協会が協議して決めます。

  1. 社会貢献活動を目的として非営利の活動で取り組む団体や個人が会場を準備して講師を要請する場合:講師謝礼は無償とするが、会場が生活圏を超える場合には交通費を主催側が負担する。
  2. 社会貢献活動を目的として非営利の活動で取り組む団体が、外部から事業を導入して取り組む場合:事業の中で会場を設営し、事業内基準の講師謝礼と交通費を要請する側が負担する。
  3. 協力を要請する団体等が人材を養成・確保していく等のために研修会等に取り組む場合:社会通念上適正な水準の講師謝礼、交通費を要請する側が負担する。
  4. 企業活動等の営業の中で行う場合:社会通念上適正な水準の資料費、講師謝礼、交通費を要請する側が負担する。

 

8 資格取得者の活動と支援

市民農園コーディネーターの資格を取得した方は、市民農園の開設、市民農園の利用、市民農園及びその活動のネットワーク化等を実践的に助言・指導していく方たちです。その活動をNPO法人千葉県市民農園協会が支援していきます。

 

[連絡先]千葉県市民農園協会(会長:廻谷義治Tel.:043-287-2364)

〒263-0016 千葉市稲毛区天台4-3-3-203

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2019年度市民農園コーディネーター認証試験開催

1 試 日:2019年11月10日(第2日曜日)

1000分~1130分:鑑定試験        50

12451430分:解答(択一)・記述試験 100

1530分~1700分:論文試験  5問から3問を選

択し解答する。

2 試験会場:千葉市生涯学習センター小会議室

       (千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

   試験会場および試験日に関する特別措置

         受験申込者が千葉市生涯学習センターから遠く離れた地域に多数存在し、地域市民農園協会あるいは前記4団体と協働して試験を運営できる機関・団体が、この案内に記載している試験日(11月12日)またはその前後に試験日を設定し、試験会場を用意できる場合には、特別に会場および試験日を設けて実施することがあります。この場合には、関係する受験申込者に、別途ご案内します。

3 試験の内容

試験は、記述を含む択一試験、鑑定試験、論文試験の3種類の試験からなります。

  記述を含む択一試験とは、出題の大半の問題においては、用意された4つの答案から正答を選ぶもので、出題の一部では、問題の文中の空欄に正答となる単語か短文を記入していただくものがあります。出題は100問です。

  鑑定試験とは、写真を使った出題に対して解答していただくもので、解答試験と同様

 に用意された4つの答から正答選ぶものです。出題は50問です。

  論文試験とは、市民農園に関する地域の実践的なリーダーとして、市民農園を開設したい人・市民農園を利用したい人・市民農園を続けていきたい人・市民農園を活用していきたい人などから質問されたり相談されたりした場合の助言・指導等の対応を文章で答えていただくものです。5問の出題の中から3問を選択して解答します。

  試験の出題内容は、①市民農園の基礎知識、②市民農園の歴史、③市民農園の機能、④日本の市民農園・世界の市民農園、⑤市民農園の開設・市民農園の利用、⑥市民農園における野菜・花の栽培、⑦実技または鑑定、⑧市民農園の活用に関する見解(開設または利用に関する論文)を内容とします。本協会が編集した市販単行本「市民農園のすすめ」及び野菜・花の栽培の基本をマスターし、市民農園の開設や利用を希望する人々への適切な助言が出来れば合格する内容となります。

  なお、試験の採点配分は、原則として、択一・記述解答試験を100点、鑑定試験および論文試験をそれぞれ50点ずつとし、合計200点に対して140点を合格基準とします。

4 受験の受付及び受験料

(1)受験の受付期間:2019年7月21日~11月5日

(2)受験資格:特に資格を問いません。

(3)受験の申込み及び受験料:原則として、郵便振替口座に(4)の受験料を振込み、そのコピーを別に定める申込書に添付して、郵送で申し込みます。

(4)受験料:一般4,000円

       会員,000円(日本市民農園連合及び地域市民農園協会)

 

       学生2,000円

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第183回市民農園研究会の開催

第183回市民農園研究会開催のお知らせ

 

今回の研究会テーマ テレビ等で脚光を浴びる一方、相続問題等により閉園が続く市民農園 安定的な市民農園を作るにはどこに視点を置くか”としました。資料は市民農園の形態、利用料金、等を用意します。

 

                記

 

第183回市民農園研究会

1 日  時  令和元年7月21日(12時45分~14時45分

2 会  場  千葉市生涯学習センター(千葉市中央区弁天3-7-7)

                  JR千葉駅「千葉公園口」から徒歩7分

3 テ ー マ  脚光を受ける一方相続問題等により閉園が続く市民農園

安定的な市民農園を作るための視点きどころ

4 資料解説者 本協会理事長

5 参加会費  会費無料  公共会議室のため、会費をいただきますと収益行事となり、会場費が高くなります。このため、会場費は協会が経常費で負担し、提供する情報資料の実費をご負担いただきます。資料費500円

6 問合せ先  本協会研究会担当副理事長 木村一男 携帯電話:090-2225-2301

                           Fax: 043(254)7236

 

協会理事長 廻谷(メグリヤ)義治   Tel&Fax:043-287-2364

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2019年度 通常総会 開催

 拝啓 新しい元号が決まり、各地からの花の便りも聞かれる今日この頃、華やいだ雰囲気の下、皆様にはご健勝にお過ごしのことと存じます。

新しい年度を迎え、定例の総会を開催する時期を迎えましたので、下記により、2019年度の総会を開催することといたしました。役員任期では2018~19年度期であり、中間期の総会のようになりますが、市民農園と取り巻く環境は変化が見られます。多くの皆様がご出席くださりますようお願い申し上げます。

 なお、会員の皆様の過半数がご出席または委任状のご提出を下さらなければ、総会は成立いたしません。是非、同封の出欠報告ハガキをご返送くださりますようお願い申し上げます。

                記

1 日時  2,0190420日(土)0930分~1130

2 会場  千葉市生涯学習センター研修室2  

      (JR千葉駅千葉公園口から徒歩7分)

3 議事  第1号議案 2018年度事業報告について

      第2号議案 2018年度決算報告について

      第3号議案 2019年度活動の基本

      第2号議案 2019年度事業計画について

      第2号議案 2019年度予算について

      其の他(質疑および意見交換)

4 出席・欠席の報告および欠席の場合の委任状の提出

      同封のハガキによりご報告をお願いします。

5 年会費の納入 年会費は個人会員・団体会員いずれも3,000円です。

      本協会のゆうちょ銀行振替口座、千葉銀行普通預金口座のいずれかへ

の振込、または総会等定例会議の会場での現金による納入をお願いし

ております。

ゆうちょ銀行振替口座番号:00170-3-667324

千葉銀行普通預金口座:店番号063、口座番号3246963

          名義人:特定非営利活動法人千葉県市民農園協会

                       代表 (現理事長名)

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2018年度 第3回理事会を開催します

 第3回理事会は人事案件がないことから、来年度総会の準備を進めさせていただきたいと存じます。 

              記

1 日時 2019年3月30日(土) 12時45分~14時45分

 

2 場所 千葉市生涯学習センター 小会議室

    (千葉市中央区弁天3-7-7)043-207-5811

                JR千葉駅中央改札を出て「千葉公園口」から徒歩8分

 

3 議事 (1) 2018年度事業報告について

     (2) 2018年度の会計について

     (3) 2019年度事業活動について

     (4) 2019年度総会開催について

     (5) その他

                資料は当日にお渡し予定               

 

4 出欠報告 2019年3月26日までにはがきまたは、廻谷会長までご連絡ください

      やむなくご欠席の場合は委任状のご提出をお願いいたします。

       

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第182回 市民農園研究会の開催

第182回市民農園研究会開催のお知らせ

 

 本協会は2月の特別研究会で「自然災害と市民農園」(市民農園の機能と役割)を学びました。今回は本場ヨーロッパの市民農園を学び、私たちが利用する市民農園の利用料金を考えます。多くの皆様の参加をお待ちしております。

                記

1 日  時 2019年 324日(日)1230分~1500

 

2 場  所 千葉市生涯学習センター 研修室3

       (千葉市中央区弁天3-7-7 JR千葉駅より徒歩8分)

 

3 テ マ (1)ヨーロッパの市民農園

        (2)市民農園の利用料

           報告者 日本市民農園連合会 会長(本会理事長)

 

4 参 費 無料、但し資料代500円が掛かります。

       

5 問合せ先 研究会担当 副理事長 木村一男

             090(2225)2301 FAX043(254)7236

              

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特別研究会の開催 (第181回代替)

特別研究会の詳細

 

 本協会の活動においては、最近の自然災害に関わる様々な動きを見据えて、1月末に予定しておりました第181回研究会を中止して、特別研究会として「自然災害と市民農園」をテーマとした特別研究会を開催しました。参加者は千葉県庁の市民農園を担当する班の主査の方を始め13名となり、本年度で一番の参加人数となりました。また(一財)都市農地活用支援センターのご配意で、都市農地活用支援アドバイザー派遣事業も活用させていただきました。

千葉市長様からの開催を祝うお手紙も頂いております。

                記

1 日  時 201822日(火)1230分~1500

 

2 場  所 千葉市生涯学習センター

       

3 テ マ 自然災害と市民農園

 

4 講師 水澤様(宮城県石巻市の本会会員)

 

 

       

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験合格者発表

本年度(平成30年度)の市民農園コーディネーター資格認証制度は、去る平成30年11月25日に試験を実施し、下記の方が合格しましたので発表いたします。これらの方に対しては、この後、認証を受ける意思を確認し、来る2月2日付で正式に認証する予定です。その後、認証を受けた方々は市民農園の開設・利用促進・運営、市民農園に係わる諸活動の地域指導者として活躍していただきます。

 

 

平成30年度認証試験合格者

(1名) 若松 正子 (埼玉県) 認証番号第62号

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験開催

   試験日:2018年11月25日(第4日曜日)

1000分~1130分:鑑定試験

12451430分:解答(択一)・記述試験

1530分~1700分:論文試験

☆ 試験会場:千葉市生涯学習センター(千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

            (JR千葉駅から徒歩8分程度)

 

☆ 試験の方式 鑑定試験:写真を見て、4つの解答案から正答を選び答えます。

           解答(択一):文章の空欄にいれる正答を4つの解答案から選びます。

               一部に、空欄に基本的な言葉を入れる出題があります。

           論文試験:5問の質問のうち必須1問を含めた3問を選択し、それぞれ

について文章で解答します。

   出題の範囲 ①市民農園の基礎知識、 ②市民農園の歴史、 ③市民農園の機能、

   ④日本の市民農園・世界の市民農園、 ⑤市民農園の開設・市民農園

の利用、 ⑥市民農園における野菜・花の栽培、 ⑦農具・種苗・野菜や花き等、雑草等の写真鑑定、

 

☆ 受験料は次の通りです。  一般         :4,000円

         市民農園協会会員:3,000円

         学生         :2,000円

 

         60歳以上の方   :2,000円

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公示:市民農園コーディネーター試験2019年度実施要領
公示:2019年度市民農園コーディネーター資格認証事業の実施要領.pdf
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第180回市民農園研究会の開催

第180回市民農園研究会開催のお知らせ

 

拝啓 梅雨の候、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

 本年は、千葉県市民農園協会が千葉県クラインガルテン研究会として19929月に発足してから26年目入ります。この間、この研究会を179回開催し、市民農園のイロハから始まり、法令の勉強、市民農園に取り組む方々の課題や運営発展の方向、現地での学習、海外の市民農園活動の紹介など、市民農園に関するあらゆることを取り上げて参りました。

 本年度は180回。181回、182回と3回を予定し、日本とヨーロッパの市民農園の形態、市民農園利用による重要課題(農薬、生産物販売<原則として販売しない理由>、利用期間と管理と輪作と)、市民農園が有する機能と役割―これからの方向を取り上げていきたいと考えております。もちろん、研究会参加の皆様からの要望によって変更していくことはあります。

 本年度第1回となる第180回研究会は、下記のとおり開催いたします。どうぞ、多くの方々の参加をお願いします。

敬具

                記

1 日  時 2018731日(火)1230分~1500分    昼食を済ませて

       (今回初めて平日の開催といたしました。)      ご参加ください)

2 場  所 千葉市生涯学習センター 研修室2

       (千葉市中央区弁天3-7-7 JR千葉駅より徒歩8分)

3 テ マ 日本とヨーロッパの市民農園の形態

       (日本の市民農園の形態を表にしたもの、市民農園国際組織がまとめた加盟国の概要の抜粋したもの、等を配布します。)

4 参 費 無料、但し資料代を500円いただきます。

       (この施設では、有料の場合には会場使用料に割増金がつきます)

5 申  込 725日までにお願いします。

       資料準備の関係から、できれば参加申し込みをお願いします。

       急に参加できるようになった方、参加申し込みされなかった方の参加も歓迎します。(資料が間に合わなくなりました場合は後でお届けすることをご

       容赦願います。)

6 申込み先・問合わせ先:研究会担当 木村副理事長 (携帯電話:090-2225-2301

 

                           (Fax0432547236

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験開催

1 試 験 日:平成30年11月25日(第4日曜日)

10時00分~11時30分:鑑定試験

12時45分~14時30分:解答(択一)・記述試験

15時30分~17時00分:論文試験

 

2 試験会場:千葉市生涯学習センター(千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

試験会場および試験日に関する特別措置

受験申込者が千葉市生涯学習センターから遠く離れた地域に多数存在し、地域市民農園協会あるいは4団体と協働して試験を運営できる機関・団体が、この案内に記載している試験日(11月25日)またはその前後に試験日を設定し、試験会場を用意できる場合には、特別に会場および試験日を設けて実施することがあります。この場合には、関係する受験申込者に、ご案内します。

 

3 試験の内容

   試験は、記述を含む択一解答試験、鑑定試験、論文試験の3種類の試験からなります。

  • 記述を含む択一解答試験とは、出題の大半の問題においては、用意された4つの答から正答選ぶもので、出題の一部では問題の文中の空欄に正答となる単語か短文を記入していただきます。
  • 鑑定試験とは、写真を使った出題に対して解答していただくもので、解答試験と同様に用意された4つの答から正答選ぶものです。
  • 論文試験とは、市民農園に関する地域の実践的なリーダーとして、市民農園を開設したい人・市民農園を利用したい人・市民農園を続けていきたい人・市民農園を活用していきたい人などから質問されたり相談されたりした場合の助言・指導等の対応を文章で答えていただくものです。

 

  • 試験の出題内容は、①市民農園の基礎知識、②市民農園の歴史、③市民農園の機能、④日本の市民農園・世界の市民農園、⑤市民農園の開設・市民農園の利用、⑥市民農園における野菜・花の栽培、⑦実技または鑑定、⑧市民農園の活用に関する見解(開設または利用に関する論文)を内容とします。本協会が編集した市販単行本「市民農園のすすめ」及び野菜・花の栽培の基本をマスターし、市民農園の開設や利用を希望する人々への適切な助言が出来れば合格する内容となります。

 

  • なお、試験の採点配分は、原則として、択一・記述解答試験を60点、鑑定試験および論文試験をそれぞれ20点ずつとし、合計100点に対して70点を合格基準とします。

 

4 受験の受付及び受験料

  1. 受験の受付期間:平成30年9月01日~11月10日
  2. 受験資格:特に資格を問いません。
  3. 受験の申込み及び受験料:郵便振替口座に下記4の受験料振込み、そのコピーを別に定める申込書に添付して、郵送で申し込みます。
  4. 受験料:一般4,000円 会員3,000円(日本市民農園連合及び地域市民農園協会) 学生2,000円

 

5 合格の発表及び資格認証料

  1. 合格者の発表:平成31年1月10日とし、受験者にこの日以降に順次郵送でお知らせします。
  2. 認証の手続き:認証を求める合格者は、速やかに認証料を郵便振替口座に振込み、そのコピーを添付して認証状の交付を求めます。
  3. 資格の認証料は、2,000円とします。
  4. 認証状の交付:原則として、合格発表後1ヶ月程度を目安として会議を開催し、認証状の交付を行うとともに市民農園コーディネーターのスタートとして基本研修を行います。この会議の参加に要する旅費等の費用は参加者の負担となりますが、会議開催に要する費用は千葉県市民農園協会が負担します。なお、ご都合等によりこの会議に参加できない認証者には、会議終了から一ヶ月の間に市民農園コーディネーター認証状および市民農園コーディネーター証をお送りします。

 

6 資格の喪失

市民農園コーディネーターの資格は、原則として無期限に継続します。ただし、本人から資格の解消を請求された場合およびあきらかに市民農園コーディネーターの評価を傷つける行為を行った場合には、原則として資格を喪失します。

 

7 受験予定者等の受験準備に対する協力

共機関団体、市民農園関係団体、農業・市民農園・地域社会等関連団体・企業・その他市民グループ等で、市民農園コーディネーター資格を有するものを養成・確保したいと望まれる場合には、受験予定者に対する研修会等に対して、千葉県市民農園協会が協力する場合があります。その協力の内容等については、次の各項を参考に、協力を求める方々の責任者と千葉県市民農園協会が協議して決めます。

  1. 社会貢献活動を目的として非営利の活動で取り組む団体や個人が会場を準備して講師を要請する場合:講師謝礼は無償とするが、会場が生活圏を超える場合には交通費を主催側が負担する。
  2. 社会貢献活動を目的として非営利の活動で取り組む団体が、外部から事業を導入して取り組む場合:事業の中で会場を設営し、事業内基準の講師謝礼と交通費を要請する側が負担する。
  3. 協力を要請する団体等が人材を養成・確保していく等のために研修会等に取り組む場合:社会通念上適正な水準の講師謝礼、交通費を要請する側が負担する。
  4. 企業活動等の営業の中で行う場合:社会通念上適正な水準の資料費、講師謝礼、交通費を要請する側が負担する。

 

8 資格取得者の活動と支援

市民農園コーディネーターの資格を取得した方は、市民農園の開設、市民農園の利用、市民農園及びその活動のネットワーク化等を実践的に助言・指導していく方たちです。その活動をNPO法人千葉県市民農園協会が支援していきます。

 

[連絡先]千葉県市民農園協会(会長:廻谷義治Tel.:043-287-2364)

〒263-0016 千葉市稲毛区天台4-3-3-203

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2019年度市民農園コーディネーター認証試験開催

1 試 日:2019年11月10日(第2日曜日)

1000分~1130分:鑑定試験        50

12451430分:解答(択一)・記述試験 100

1530分~1700分:論文試験  5問から3問を選

択し解答する。

2 試験会場:千葉市生涯学習センター小会議室

       (千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

   試験会場および試験日に関する特別措置

         受験申込者が千葉市生涯学習センターから遠く離れた地域に多数存在し、地域市民農園協会あるいは前記4団体と協働して試験を運営できる機関・団体が、この案内に記載している試験日(11月12日)またはその前後に試験日を設定し、試験会場を用意できる場合には、特別に会場および試験日を設けて実施することがあります。この場合には、関係する受験申込者に、別途ご案内します。

3 試験の内容

試験は、記述を含む択一試験、鑑定試験、論文試験の3種類の試験からなります。

  記述を含む択一試験とは、出題の大半の問題においては、用意された4つの答案から正答を選ぶもので、出題の一部では、問題の文中の空欄に正答となる単語か短文を記入していただくものがあります。出題は100問です。

  鑑定試験とは、写真を使った出題に対して解答していただくもので、解答試験と同様

 に用意された4つの答から正答選ぶものです。出題は50問です。

  論文試験とは、市民農園に関する地域の実践的なリーダーとして、市民農園を開設したい人・市民農園を利用したい人・市民農園を続けていきたい人・市民農園を活用していきたい人などから質問されたり相談されたりした場合の助言・指導等の対応を文章で答えていただくものです。5問の出題の中から3問を選択して解答します。

  試験の出題内容は、①市民農園の基礎知識、②市民農園の歴史、③市民農園の機能、④日本の市民農園・世界の市民農園、⑤市民農園の開設・市民農園の利用、⑥市民農園における野菜・花の栽培、⑦実技または鑑定、⑧市民農園の活用に関する見解(開設または利用に関する論文)を内容とします。本協会が編集した市販単行本「市民農園のすすめ」及び野菜・花の栽培の基本をマスターし、市民農園の開設や利用を希望する人々への適切な助言が出来れば合格する内容となります。

  なお、試験の採点配分は、原則として、択一・記述解答試験を100点、鑑定試験および論文試験をそれぞれ50点ずつとし、合計200点に対して140点を合格基準とします。

4 受験の受付及び受験料

(1)受験の受付期間:2019年7月21日~11月5日

(2)受験資格:特に資格を問いません。

(3)受験の申込み及び受験料:原則として、郵便振替口座に(4)の受験料を振込み、そのコピーを別に定める申込書に添付して、郵送で申し込みます。

(4)受験料:一般4,000円

       会員,000円(日本市民農園連合及び地域市民農園協会)

 

       学生2,000円

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第183回市民農園研究会の開催

第183回市民農園研究会開催のお知らせ

 

今回の研究会テーマ テレビ等で脚光を浴びる一方、相続問題等により閉園が続く市民農園 安定的な市民農園を作るにはどこに視点を置くか”としました。資料は市民農園の形態、利用料金、等を用意します。

 

                記

 

第183回市民農園研究会

1 日  時  令和元年7月21日(12時45分~14時45分

2 会  場  千葉市生涯学習センター(千葉市中央区弁天3-7-7)

                  JR千葉駅「千葉公園口」から徒歩7分

3 テ ー マ  脚光を受ける一方相続問題等により閉園が続く市民農園

安定的な市民農園を作るための視点きどころ

4 資料解説者 本協会理事長

5 参加会費  会費無料  公共会議室のため、会費をいただきますと収益行事となり、会場費が高くなります。このため、会場費は協会が経常費で負担し、提供する情報資料の実費をご負担いただきます。資料費500円

6 問合せ先  本協会研究会担当副理事長 木村一男 携帯電話:090-2225-2301

                           Fax: 043(254)7236

 

協会理事長 廻谷(メグリヤ)義治   Tel&Fax:043-287-2364

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2019年度 通常総会 開催

 拝啓 新しい元号が決まり、各地からの花の便りも聞かれる今日この頃、華やいだ雰囲気の下、皆様にはご健勝にお過ごしのことと存じます。

新しい年度を迎え、定例の総会を開催する時期を迎えましたので、下記により、2019年度の総会を開催することといたしました。役員任期では2018~19年度期であり、中間期の総会のようになりますが、市民農園と取り巻く環境は変化が見られます。多くの皆様がご出席くださりますようお願い申し上げます。

 なお、会員の皆様の過半数がご出席または委任状のご提出を下さらなければ、総会は成立いたしません。是非、同封の出欠報告ハガキをご返送くださりますようお願い申し上げます。

                記

1 日時  2,0190420日(土)0930分~1130

2 会場  千葉市生涯学習センター研修室2  

      (JR千葉駅千葉公園口から徒歩7分)

3 議事  第1号議案 2018年度事業報告について

      第2号議案 2018年度決算報告について

      第3号議案 2019年度活動の基本

      第2号議案 2019年度事業計画について

      第2号議案 2019年度予算について

      其の他(質疑および意見交換)

4 出席・欠席の報告および欠席の場合の委任状の提出

      同封のハガキによりご報告をお願いします。

5 年会費の納入 年会費は個人会員・団体会員いずれも3,000円です。

      本協会のゆうちょ銀行振替口座、千葉銀行普通預金口座のいずれかへ

の振込、または総会等定例会議の会場での現金による納入をお願いし

ております。

ゆうちょ銀行振替口座番号:00170-3-667324

千葉銀行普通預金口座:店番号063、口座番号3246963

          名義人:特定非営利活動法人千葉県市民農園協会

                       代表 (現理事長名)

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2018年度 第3回理事会を開催します

 第3回理事会は人事案件がないことから、来年度総会の準備を進めさせていただきたいと存じます。 

              記

1 日時 2019年3月30日(土) 12時45分~14時45分

 

2 場所 千葉市生涯学習センター 小会議室

    (千葉市中央区弁天3-7-7)043-207-5811

                JR千葉駅中央改札を出て「千葉公園口」から徒歩8分

 

3 議事 (1) 2018年度事業報告について

     (2) 2018年度の会計について

     (3) 2019年度事業活動について

     (4) 2019年度総会開催について

     (5) その他

                資料は当日にお渡し予定               

 

4 出欠報告 2019年3月26日までにはがきまたは、廻谷会長までご連絡ください

      やむなくご欠席の場合は委任状のご提出をお願いいたします。

       

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第182回 市民農園研究会の開催

第182回市民農園研究会開催のお知らせ

 

 本協会は2月の特別研究会で「自然災害と市民農園」(市民農園の機能と役割)を学びました。今回は本場ヨーロッパの市民農園を学び、私たちが利用する市民農園の利用料金を考えます。多くの皆様の参加をお待ちしております。

                記

1 日  時 2019年 324日(日)1230分~1500

 

2 場  所 千葉市生涯学習センター 研修室3

       (千葉市中央区弁天3-7-7 JR千葉駅より徒歩8分)

 

3 テ マ (1)ヨーロッパの市民農園

        (2)市民農園の利用料

           報告者 日本市民農園連合会 会長(本会理事長)

 

4 参 費 無料、但し資料代500円が掛かります。

       

5 問合せ先 研究会担当 副理事長 木村一男

             090(2225)2301 FAX043(254)7236

              

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特別研究会の開催 (第181回代替)

特別研究会の詳細

 

 本協会の活動においては、最近の自然災害に関わる様々な動きを見据えて、1月末に予定しておりました第181回研究会を中止して、特別研究会として「自然災害と市民農園」をテーマとした特別研究会を開催しました。参加者は千葉県庁の市民農園を担当する班の主査の方を始め13名となり、本年度で一番の参加人数となりました。また(一財)都市農地活用支援センターのご配意で、都市農地活用支援アドバイザー派遣事業も活用させていただきました。

千葉市長様からの開催を祝うお手紙も頂いております。

                記

1 日  時 201822日(火)1230分~1500

 

2 場  所 千葉市生涯学習センター

       

3 テ マ 自然災害と市民農園

 

4 講師 水澤様(宮城県石巻市の本会会員)

 

 

       

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験合格者発表

本年度(平成30年度)の市民農園コーディネーター資格認証制度は、去る平成30年11月25日に試験を実施し、下記の方が合格しましたので発表いたします。これらの方に対しては、この後、認証を受ける意思を確認し、来る2月2日付で正式に認証する予定です。その後、認証を受けた方々は市民農園の開設・利用促進・運営、市民農園に係わる諸活動の地域指導者として活躍していただきます。

 

 

平成30年度認証試験合格者

(1名) 若松 正子 (埼玉県) 認証番号第62号

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験開催

   試験日:2018年11月25日(第4日曜日)

1000分~1130分:鑑定試験

12451430分:解答(択一)・記述試験

1530分~1700分:論文試験

☆ 試験会場:千葉市生涯学習センター(千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

            (JR千葉駅から徒歩8分程度)

 

☆ 試験の方式 鑑定試験:写真を見て、4つの解答案から正答を選び答えます。

           解答(択一):文章の空欄にいれる正答を4つの解答案から選びます。

               一部に、空欄に基本的な言葉を入れる出題があります。

           論文試験:5問の質問のうち必須1問を含めた3問を選択し、それぞれ

について文章で解答します。

   出題の範囲 ①市民農園の基礎知識、 ②市民農園の歴史、 ③市民農園の機能、

   ④日本の市民農園・世界の市民農園、 ⑤市民農園の開設・市民農園

の利用、 ⑥市民農園における野菜・花の栽培、 ⑦農具・種苗・野菜や花き等、雑草等の写真鑑定、

 

☆ 受験料は次の通りです。  一般         :4,000円

         市民農園協会会員:3,000円

         学生         :2,000円

 

         60歳以上の方   :2,000円

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第180回市民農園研究会の開催

第180回市民農園研究会開催のお知らせ

 

拝啓 梅雨の候、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

 本年は、千葉県市民農園協会が千葉県クラインガルテン研究会として19929月に発足してから26年目入ります。この間、この研究会を179回開催し、市民農園のイロハから始まり、法令の勉強、市民農園に取り組む方々の課題や運営発展の方向、現地での学習、海外の市民農園活動の紹介など、市民農園に関するあらゆることを取り上げて参りました。

 本年度は180回。181回、182回と3回を予定し、日本とヨーロッパの市民農園の形態、市民農園利用による重要課題(農薬、生産物販売<原則として販売しない理由>、利用期間と管理と輪作と)、市民農園が有する機能と役割―これからの方向を取り上げていきたいと考えております。もちろん、研究会参加の皆様からの要望によって変更していくことはあります。

 本年度第1回となる第180回研究会は、下記のとおり開催いたします。どうぞ、多くの方々の参加をお願いします。

敬具

                記

1 日  時 2018731日(火)1230分~1500分    昼食を済ませて

       (今回初めて平日の開催といたしました。)      ご参加ください)

2 場  所 千葉市生涯学習センター 研修室2

       (千葉市中央区弁天3-7-7 JR千葉駅より徒歩8分)

3 テ マ 日本とヨーロッパの市民農園の形態

       (日本の市民農園の形態を表にしたもの、市民農園国際組織がまとめた加盟国の概要の抜粋したもの、等を配布します。)

4 参 費 無料、但し資料代を500円いただきます。

       (この施設では、有料の場合には会場使用料に割増金がつきます)

5 申  込 725日までにお願いします。

       資料準備の関係から、できれば参加申し込みをお願いします。

       急に参加できるようになった方、参加申し込みされなかった方の参加も歓迎します。(資料が間に合わなくなりました場合は後でお届けすることをご

       容赦願います。)

6 申込み先・問合わせ先:研究会担当 木村副理事長 (携帯電話:090-2225-2301

 

                           (Fax0432547236

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験開催

1 試 験 日:平成30年11月25日(第4日曜日)

10時00分~11時30分:鑑定試験

12時45分~14時30分:解答(択一)・記述試験

15時30分~17時00分:論文試験

 

2 試験会場:千葉市生涯学習センター(千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

試験会場および試験日に関する特別措置

受験申込者が千葉市生涯学習センターから遠く離れた地域に多数存在し、地域市民農園協会あるいは4団体と協働して試験を運営できる機関・団体が、この案内に記載している試験日(11月25日)またはその前後に試験日を設定し、試験会場を用意できる場合には、特別に会場および試験日を設けて実施することがあります。この場合には、関係する受験申込者に、ご案内します。

 

3 試験の内容

   試験は、記述を含む択一解答試験、鑑定試験、論文試験の3種類の試験からなります。

  • 記述を含む択一解答試験とは、出題の大半の問題においては、用意された4つの答から正答選ぶもので、出題の一部では問題の文中の空欄に正答となる単語か短文を記入していただきます。
  • 鑑定試験とは、写真を使った出題に対して解答していただくもので、解答試験と同様に用意された4つの答から正答選ぶものです。
  • 論文試験とは、市民農園に関する地域の実践的なリーダーとして、市民農園を開設したい人・市民農園を利用したい人・市民農園を続けていきたい人・市民農園を活用していきたい人などから質問されたり相談されたりした場合の助言・指導等の対応を文章で答えていただくものです。

 

  • 試験の出題内容は、①市民農園の基礎知識、②市民農園の歴史、③市民農園の機能、④日本の市民農園・世界の市民農園、⑤市民農園の開設・市民農園の利用、⑥市民農園における野菜・花の栽培、⑦実技または鑑定、⑧市民農園の活用に関する見解(開設または利用に関する論文)を内容とします。本協会が編集した市販単行本「市民農園のすすめ」及び野菜・花の栽培の基本をマスターし、市民農園の開設や利用を希望する人々への適切な助言が出来れば合格する内容となります。

 

  • なお、試験の採点配分は、原則として、択一・記述解答試験を60点、鑑定試験および論文試験をそれぞれ20点ずつとし、合計100点に対して70点を合格基準とします。

 

4 受験の受付及び受験料

  1. 受験の受付期間:平成30年9月01日~11月10日
  2. 受験資格:特に資格を問いません。
  3. 受験の申込み及び受験料:郵便振替口座に下記4の受験料振込み、そのコピーを別に定める申込書に添付して、郵送で申し込みます。
  4. 受験料:一般4,000円 会員3,000円(日本市民農園連合及び地域市民農園協会) 学生2,000円

 

5 合格の発表及び資格認証料

  1. 合格者の発表:平成31年1月10日とし、受験者にこの日以降に順次郵送でお知らせします。
  2. 認証の手続き:認証を求める合格者は、速やかに認証料を郵便振替口座に振込み、そのコピーを添付して認証状の交付を求めます。
  3. 資格の認証料は、2,000円とします。
  4. 認証状の交付:原則として、合格発表後1ヶ月程度を目安として会議を開催し、認証状の交付を行うとともに市民農園コーディネーターのスタートとして基本研修を行います。この会議の参加に要する旅費等の費用は参加者の負担となりますが、会議開催に要する費用は千葉県市民農園協会が負担します。なお、ご都合等によりこの会議に参加できない認証者には、会議終了から一ヶ月の間に市民農園コーディネーター認証状および市民農園コーディネーター証をお送りします。

 

6 資格の喪失

市民農園コーディネーターの資格は、原則として無期限に継続します。ただし、本人から資格の解消を請求された場合およびあきらかに市民農園コーディネーターの評価を傷つける行為を行った場合には、原則として資格を喪失します。

 

7 受験予定者等の受験準備に対する協力

共機関団体、市民農園関係団体、農業・市民農園・地域社会等関連団体・企業・その他市民グループ等で、市民農園コーディネーター資格を有するものを養成・確保したいと望まれる場合には、受験予定者に対する研修会等に対して、千葉県市民農園協会が協力する場合があります。その協力の内容等については、次の各項を参考に、協力を求める方々の責任者と千葉県市民農園協会が協議して決めます。

  1. 社会貢献活動を目的として非営利の活動で取り組む団体や個人が会場を準備して講師を要請する場合:講師謝礼は無償とするが、会場が生活圏を超える場合には交通費を主催側が負担する。
  2. 社会貢献活動を目的として非営利の活動で取り組む団体が、外部から事業を導入して取り組む場合:事業の中で会場を設営し、事業内基準の講師謝礼と交通費を要請する側が負担する。
  3. 協力を要請する団体等が人材を養成・確保していく等のために研修会等に取り組む場合:社会通念上適正な水準の講師謝礼、交通費を要請する側が負担する。
  4. 企業活動等の営業の中で行う場合:社会通念上適正な水準の資料費、講師謝礼、交通費を要請する側が負担する。

 

8 資格取得者の活動と支援

市民農園コーディネーターの資格を取得した方は、市民農園の開設、市民農園の利用、市民農園及びその活動のネットワーク化等を実践的に助言・指導していく方たちです。その活動をNPO法人千葉県市民農園協会が支援していきます。

 

[連絡先]千葉県市民農園協会(会長:廻谷義治Tel.:043-287-2364)

〒263-0016 千葉市稲毛区天台4-3-3-203

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2019年度市民農園コーディネーター認証試験開催

1 試 日:2019年11月10日(第2日曜日)

1000分~1130分:鑑定試験        50

12451430分:解答(択一)・記述試験 100

1530分~1700分:論文試験  5問から3問を選

択し解答する。

2 試験会場:千葉市生涯学習センター小会議室

       (千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

   試験会場および試験日に関する特別措置

         受験申込者が千葉市生涯学習センターから遠く離れた地域に多数存在し、地域市民農園協会あるいは前記4団体と協働して試験を運営できる機関・団体が、この案内に記載している試験日(11月12日)またはその前後に試験日を設定し、試験会場を用意できる場合には、特別に会場および試験日を設けて実施することがあります。この場合には、関係する受験申込者に、別途ご案内します。

3 試験の内容

試験は、記述を含む択一試験、鑑定試験、論文試験の3種類の試験からなります。

  記述を含む択一試験とは、出題の大半の問題においては、用意された4つの答案から正答を選ぶもので、出題の一部では、問題の文中の空欄に正答となる単語か短文を記入していただくものがあります。出題は100問です。

  鑑定試験とは、写真を使った出題に対して解答していただくもので、解答試験と同様

 に用意された4つの答から正答選ぶものです。出題は50問です。

  論文試験とは、市民農園に関する地域の実践的なリーダーとして、市民農園を開設したい人・市民農園を利用したい人・市民農園を続けていきたい人・市民農園を活用していきたい人などから質問されたり相談されたりした場合の助言・指導等の対応を文章で答えていただくものです。5問の出題の中から3問を選択して解答します。

  試験の出題内容は、①市民農園の基礎知識、②市民農園の歴史、③市民農園の機能、④日本の市民農園・世界の市民農園、⑤市民農園の開設・市民農園の利用、⑥市民農園における野菜・花の栽培、⑦実技または鑑定、⑧市民農園の活用に関する見解(開設または利用に関する論文)を内容とします。本協会が編集した市販単行本「市民農園のすすめ」及び野菜・花の栽培の基本をマスターし、市民農園の開設や利用を希望する人々への適切な助言が出来れば合格する内容となります。

  なお、試験の採点配分は、原則として、択一・記述解答試験を100点、鑑定試験および論文試験をそれぞれ50点ずつとし、合計200点に対して140点を合格基準とします。

4 受験の受付及び受験料

(1)受験の受付期間:2019年7月21日~11月5日

(2)受験資格:特に資格を問いません。

(3)受験の申込み及び受験料:原則として、郵便振替口座に(4)の受験料を振込み、そのコピーを別に定める申込書に添付して、郵送で申し込みます。

(4)受験料:一般4,000円

       会員,000円(日本市民農園連合及び地域市民農園協会)

 

       学生2,000円

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第183回市民農園研究会の開催

第183回市民農園研究会開催のお知らせ

 

今回の研究会テーマ テレビ等で脚光を浴びる一方、相続問題等により閉園が続く市民農園 安定的な市民農園を作るにはどこに視点を置くか”としました。資料は市民農園の形態、利用料金、等を用意します。

 

                記

 

第183回市民農園研究会

1 日  時  令和元年7月21日(12時45分~14時45分

2 会  場  千葉市生涯学習センター(千葉市中央区弁天3-7-7)

                  JR千葉駅「千葉公園口」から徒歩7分

3 テ ー マ  脚光を受ける一方相続問題等により閉園が続く市民農園

安定的な市民農園を作るための視点きどころ

4 資料解説者 本協会理事長

5 参加会費  会費無料  公共会議室のため、会費をいただきますと収益行事となり、会場費が高くなります。このため、会場費は協会が経常費で負担し、提供する情報資料の実費をご負担いただきます。資料費500円

6 問合せ先  本協会研究会担当副理事長 木村一男 携帯電話:090-2225-2301

                           Fax: 043(254)7236

 

協会理事長 廻谷(メグリヤ)義治   Tel&Fax:043-287-2364

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2019年度 通常総会 開催

 拝啓 新しい元号が決まり、各地からの花の便りも聞かれる今日この頃、華やいだ雰囲気の下、皆様にはご健勝にお過ごしのことと存じます。

新しい年度を迎え、定例の総会を開催する時期を迎えましたので、下記により、2019年度の総会を開催することといたしました。役員任期では2018~19年度期であり、中間期の総会のようになりますが、市民農園と取り巻く環境は変化が見られます。多くの皆様がご出席くださりますようお願い申し上げます。

 なお、会員の皆様の過半数がご出席または委任状のご提出を下さらなければ、総会は成立いたしません。是非、同封の出欠報告ハガキをご返送くださりますようお願い申し上げます。

                記

1 日時  2,0190420日(土)0930分~1130

2 会場  千葉市生涯学習センター研修室2  

      (JR千葉駅千葉公園口から徒歩7分)

3 議事  第1号議案 2018年度事業報告について

      第2号議案 2018年度決算報告について

      第3号議案 2019年度活動の基本

      第2号議案 2019年度事業計画について

      第2号議案 2019年度予算について

      其の他(質疑および意見交換)

4 出席・欠席の報告および欠席の場合の委任状の提出

      同封のハガキによりご報告をお願いします。

5 年会費の納入 年会費は個人会員・団体会員いずれも3,000円です。

      本協会のゆうちょ銀行振替口座、千葉銀行普通預金口座のいずれかへ

の振込、または総会等定例会議の会場での現金による納入をお願いし

ております。

ゆうちょ銀行振替口座番号:00170-3-667324

千葉銀行普通預金口座:店番号063、口座番号3246963

          名義人:特定非営利活動法人千葉県市民農園協会

                       代表 (現理事長名)

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2018年度 第3回理事会を開催します

 第3回理事会は人事案件がないことから、来年度総会の準備を進めさせていただきたいと存じます。 

              記

1 日時 2019年3月30日(土) 12時45分~14時45分

 

2 場所 千葉市生涯学習センター 小会議室

    (千葉市中央区弁天3-7-7)043-207-5811

                JR千葉駅中央改札を出て「千葉公園口」から徒歩8分

 

3 議事 (1) 2018年度事業報告について

     (2) 2018年度の会計について

     (3) 2019年度事業活動について

     (4) 2019年度総会開催について

     (5) その他

                資料は当日にお渡し予定               

 

4 出欠報告 2019年3月26日までにはがきまたは、廻谷会長までご連絡ください

      やむなくご欠席の場合は委任状のご提出をお願いいたします。

       

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第182回 市民農園研究会の開催

第182回市民農園研究会開催のお知らせ

 

 本協会は2月の特別研究会で「自然災害と市民農園」(市民農園の機能と役割)を学びました。今回は本場ヨーロッパの市民農園を学び、私たちが利用する市民農園の利用料金を考えます。多くの皆様の参加をお待ちしております。

                記

1 日  時 2019年 324日(日)1230分~1500

 

2 場  所 千葉市生涯学習センター 研修室3

       (千葉市中央区弁天3-7-7 JR千葉駅より徒歩8分)

 

3 テ マ (1)ヨーロッパの市民農園

        (2)市民農園の利用料

           報告者 日本市民農園連合会 会長(本会理事長)

 

4 参 費 無料、但し資料代500円が掛かります。

       

5 問合せ先 研究会担当 副理事長 木村一男

             090(2225)2301 FAX043(254)7236

              

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特別研究会の開催 (第181回代替)

特別研究会の詳細

 

 本協会の活動においては、最近の自然災害に関わる様々な動きを見据えて、1月末に予定しておりました第181回研究会を中止して、特別研究会として「自然災害と市民農園」をテーマとした特別研究会を開催しました。参加者は千葉県庁の市民農園を担当する班の主査の方を始め13名となり、本年度で一番の参加人数となりました。また(一財)都市農地活用支援センターのご配意で、都市農地活用支援アドバイザー派遣事業も活用させていただきました。

千葉市長様からの開催を祝うお手紙も頂いております。

                記

1 日  時 201822日(火)1230分~1500

 

2 場  所 千葉市生涯学習センター

       

3 テ マ 自然災害と市民農園

 

4 講師 水澤様(宮城県石巻市の本会会員)

 

 

       

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験合格者発表

本年度(平成30年度)の市民農園コーディネーター資格認証制度は、去る平成30年11月25日に試験を実施し、下記の方が合格しましたので発表いたします。これらの方に対しては、この後、認証を受ける意思を確認し、来る2月2日付で正式に認証する予定です。その後、認証を受けた方々は市民農園の開設・利用促進・運営、市民農園に係わる諸活動の地域指導者として活躍していただきます。

 

 

平成30年度認証試験合格者

(1名) 若松 正子 (埼玉県) 認証番号第62号

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験開催

   試験日:2018年11月25日(第4日曜日)

1000分~1130分:鑑定試験

12451430分:解答(択一)・記述試験

1530分~1700分:論文試験

☆ 試験会場:千葉市生涯学習センター(千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

            (JR千葉駅から徒歩8分程度)

 

☆ 試験の方式 鑑定試験:写真を見て、4つの解答案から正答を選び答えます。

           解答(択一):文章の空欄にいれる正答を4つの解答案から選びます。

               一部に、空欄に基本的な言葉を入れる出題があります。

           論文試験:5問の質問のうち必須1問を含めた3問を選択し、それぞれ

について文章で解答します。

   出題の範囲 ①市民農園の基礎知識、 ②市民農園の歴史、 ③市民農園の機能、

   ④日本の市民農園・世界の市民農園、 ⑤市民農園の開設・市民農園

の利用、 ⑥市民農園における野菜・花の栽培、 ⑦農具・種苗・野菜や花き等、雑草等の写真鑑定、

 

☆ 受験料は次の通りです。  一般         :4,000円

         市民農園協会会員:3,000円

         学生         :2,000円

 

         60歳以上の方   :2,000円

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第180回市民農園研究会の開催

第180回市民農園研究会開催のお知らせ

 

拝啓 梅雨の候、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

 本年は、千葉県市民農園協会が千葉県クラインガルテン研究会として19929月に発足してから26年目入ります。この間、この研究会を179回開催し、市民農園のイロハから始まり、法令の勉強、市民農園に取り組む方々の課題や運営発展の方向、現地での学習、海外の市民農園活動の紹介など、市民農園に関するあらゆることを取り上げて参りました。

 本年度は180回。181回、182回と3回を予定し、日本とヨーロッパの市民農園の形態、市民農園利用による重要課題(農薬、生産物販売<原則として販売しない理由>、利用期間と管理と輪作と)、市民農園が有する機能と役割―これからの方向を取り上げていきたいと考えております。もちろん、研究会参加の皆様からの要望によって変更していくことはあります。

 本年度第1回となる第180回研究会は、下記のとおり開催いたします。どうぞ、多くの方々の参加をお願いします。

敬具

                記

1 日  時 2018731日(火)1230分~1500分    昼食を済ませて

       (今回初めて平日の開催といたしました。)      ご参加ください)

2 場  所 千葉市生涯学習センター 研修室2

       (千葉市中央区弁天3-7-7 JR千葉駅より徒歩8分)

3 テ マ 日本とヨーロッパの市民農園の形態

       (日本の市民農園の形態を表にしたもの、市民農園国際組織がまとめた加盟国の概要の抜粋したもの、等を配布します。)

4 参 費 無料、但し資料代を500円いただきます。

       (この施設では、有料の場合には会場使用料に割増金がつきます)

5 申  込 725日までにお願いします。

       資料準備の関係から、できれば参加申し込みをお願いします。

       急に参加できるようになった方、参加申し込みされなかった方の参加も歓迎します。(資料が間に合わなくなりました場合は後でお届けすることをご

       容赦願います。)

6 申込み先・問合わせ先:研究会担当 木村副理事長 (携帯電話:090-2225-2301

 

                           (Fax0432547236

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験開催

1 試 験 日:平成30年11月25日(第4日曜日)

10時00分~11時30分:鑑定試験

12時45分~14時30分:解答(択一)・記述試験

15時30分~17時00分:論文試験

 

2 試験会場:千葉市生涯学習センター(千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

試験会場および試験日に関する特別措置

受験申込者が千葉市生涯学習センターから遠く離れた地域に多数存在し、地域市民農園協会あるいは4団体と協働して試験を運営できる機関・団体が、この案内に記載している試験日(11月25日)またはその前後に試験日を設定し、試験会場を用意できる場合には、特別に会場および試験日を設けて実施することがあります。この場合には、関係する受験申込者に、ご案内します。

 

3 試験の内容

   試験は、記述を含む択一解答試験、鑑定試験、論文試験の3種類の試験からなります。

  • 記述を含む択一解答試験とは、出題の大半の問題においては、用意された4つの答から正答選ぶもので、出題の一部では問題の文中の空欄に正答となる単語か短文を記入していただきます。
  • 鑑定試験とは、写真を使った出題に対して解答していただくもので、解答試験と同様に用意された4つの答から正答選ぶものです。
  • 論文試験とは、市民農園に関する地域の実践的なリーダーとして、市民農園を開設したい人・市民農園を利用したい人・市民農園を続けていきたい人・市民農園を活用していきたい人などから質問されたり相談されたりした場合の助言・指導等の対応を文章で答えていただくものです。

 

  • 試験の出題内容は、①市民農園の基礎知識、②市民農園の歴史、③市民農園の機能、④日本の市民農園・世界の市民農園、⑤市民農園の開設・市民農園の利用、⑥市民農園における野菜・花の栽培、⑦実技または鑑定、⑧市民農園の活用に関する見解(開設または利用に関する論文)を内容とします。本協会が編集した市販単行本「市民農園のすすめ」及び野菜・花の栽培の基本をマスターし、市民農園の開設や利用を希望する人々への適切な助言が出来れば合格する内容となります。

 

  • なお、試験の採点配分は、原則として、択一・記述解答試験を60点、鑑定試験および論文試験をそれぞれ20点ずつとし、合計100点に対して70点を合格基準とします。

 

4 受験の受付及び受験料

  1. 受験の受付期間:平成30年9月01日~11月10日
  2. 受験資格:特に資格を問いません。
  3. 受験の申込み及び受験料:郵便振替口座に下記4の受験料振込み、そのコピーを別に定める申込書に添付して、郵送で申し込みます。
  4. 受験料:一般4,000円 会員3,000円(日本市民農園連合及び地域市民農園協会) 学生2,000円

 

5 合格の発表及び資格認証料

  1. 合格者の発表:平成31年1月10日とし、受験者にこの日以降に順次郵送でお知らせします。
  2. 認証の手続き:認証を求める合格者は、速やかに認証料を郵便振替口座に振込み、そのコピーを添付して認証状の交付を求めます。
  3. 資格の認証料は、2,000円とします。
  4. 認証状の交付:原則として、合格発表後1ヶ月程度を目安として会議を開催し、認証状の交付を行うとともに市民農園コーディネーターのスタートとして基本研修を行います。この会議の参加に要する旅費等の費用は参加者の負担となりますが、会議開催に要する費用は千葉県市民農園協会が負担します。なお、ご都合等によりこの会議に参加できない認証者には、会議終了から一ヶ月の間に市民農園コーディネーター認証状および市民農園コーディネーター証をお送りします。

 

6 資格の喪失

市民農園コーディネーターの資格は、原則として無期限に継続します。ただし、本人から資格の解消を請求された場合およびあきらかに市民農園コーディネーターの評価を傷つける行為を行った場合には、原則として資格を喪失します。

 

7 受験予定者等の受験準備に対する協力

共機関団体、市民農園関係団体、農業・市民農園・地域社会等関連団体・企業・その他市民グループ等で、市民農園コーディネーター資格を有するものを養成・確保したいと望まれる場合には、受験予定者に対する研修会等に対して、千葉県市民農園協会が協力する場合があります。その協力の内容等については、次の各項を参考に、協力を求める方々の責任者と千葉県市民農園協会が協議して決めます。

  1. 社会貢献活動を目的として非営利の活動で取り組む団体や個人が会場を準備して講師を要請する場合:講師謝礼は無償とするが、会場が生活圏を超える場合には交通費を主催側が負担する。
  2. 社会貢献活動を目的として非営利の活動で取り組む団体が、外部から事業を導入して取り組む場合:事業の中で会場を設営し、事業内基準の講師謝礼と交通費を要請する側が負担する。
  3. 協力を要請する団体等が人材を養成・確保していく等のために研修会等に取り組む場合:社会通念上適正な水準の講師謝礼、交通費を要請する側が負担する。
  4. 企業活動等の営業の中で行う場合:社会通念上適正な水準の資料費、講師謝礼、交通費を要請する側が負担する。

 

8 資格取得者の活動と支援

市民農園コーディネーターの資格を取得した方は、市民農園の開設、市民農園の利用、市民農園及びその活動のネットワーク化等を実践的に助言・指導していく方たちです。その活動をNPO法人千葉県市民農園協会が支援していきます。

 

[連絡先]千葉県市民農園協会(会長:廻谷義治Tel.:043-287-2364)

〒263-0016 千葉市稲毛区天台4-3-3-203

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2019年度市民農園コーディネーター認証試験開催

1 試 日:2019年11月10日(第2日曜日)

1000分~1130分:鑑定試験        50

12451430分:解答(択一)・記述試験 100

1530分~1700分:論文試験  5問から3問を選

択し解答する。

2 試験会場:千葉市生涯学習センター小会議室

       (千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

   試験会場および試験日に関する特別措置

         受験申込者が千葉市生涯学習センターから遠く離れた地域に多数存在し、地域市民農園協会あるいは前記4団体と協働して試験を運営できる機関・団体が、この案内に記載している試験日(11月12日)またはその前後に試験日を設定し、試験会場を用意できる場合には、特別に会場および試験日を設けて実施することがあります。この場合には、関係する受験申込者に、別途ご案内します。

3 試験の内容

試験は、記述を含む択一試験、鑑定試験、論文試験の3種類の試験からなります。

  記述を含む択一試験とは、出題の大半の問題においては、用意された4つの答案から正答を選ぶもので、出題の一部では、問題の文中の空欄に正答となる単語か短文を記入していただくものがあります。出題は100問です。

  鑑定試験とは、写真を使った出題に対して解答していただくもので、解答試験と同様

 に用意された4つの答から正答選ぶものです。出題は50問です。

  論文試験とは、市民農園に関する地域の実践的なリーダーとして、市民農園を開設したい人・市民農園を利用したい人・市民農園を続けていきたい人・市民農園を活用していきたい人などから質問されたり相談されたりした場合の助言・指導等の対応を文章で答えていただくものです。5問の出題の中から3問を選択して解答します。

  試験の出題内容は、①市民農園の基礎知識、②市民農園の歴史、③市民農園の機能、④日本の市民農園・世界の市民農園、⑤市民農園の開設・市民農園の利用、⑥市民農園における野菜・花の栽培、⑦実技または鑑定、⑧市民農園の活用に関する見解(開設または利用に関する論文)を内容とします。本協会が編集した市販単行本「市民農園のすすめ」及び野菜・花の栽培の基本をマスターし、市民農園の開設や利用を希望する人々への適切な助言が出来れば合格する内容となります。

  なお、試験の採点配分は、原則として、択一・記述解答試験を100点、鑑定試験および論文試験をそれぞれ50点ずつとし、合計200点に対して140点を合格基準とします。

4 受験の受付及び受験料

(1)受験の受付期間:2019年7月21日~11月5日

(2)受験資格:特に資格を問いません。

(3)受験の申込み及び受験料:原則として、郵便振替口座に(4)の受験料を振込み、そのコピーを別に定める申込書に添付して、郵送で申し込みます。

(4)受験料:一般4,000円

       会員,000円(日本市民農園連合及び地域市民農園協会)

 

       学生2,000円

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第183回市民農園研究会の開催

第183回市民農園研究会開催のお知らせ

 

今回の研究会テーマ テレビ等で脚光を浴びる一方、相続問題等により閉園が続く市民農園 安定的な市民農園を作るにはどこに視点を置くか”としました。資料は市民農園の形態、利用料金、等を用意します。

 

                記

 

第183回市民農園研究会

1 日  時  令和元年7月21日(12時45分~14時45分

2 会  場  千葉市生涯学習センター(千葉市中央区弁天3-7-7)

                  JR千葉駅「千葉公園口」から徒歩7分

3 テ ー マ  脚光を受ける一方相続問題等により閉園が続く市民農園

安定的な市民農園を作るための視点きどころ

4 資料解説者 本協会理事長

5 参加会費  会費無料  公共会議室のため、会費をいただきますと収益行事となり、会場費が高くなります。このため、会場費は協会が経常費で負担し、提供する情報資料の実費をご負担いただきます。資料費500円

6 問合せ先  本協会研究会担当副理事長 木村一男 携帯電話:090-2225-2301

                           Fax: 043(254)7236

 

協会理事長 廻谷(メグリヤ)義治   Tel&Fax:043-287-2364

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2019年度 通常総会 開催

 拝啓 新しい元号が決まり、各地からの花の便りも聞かれる今日この頃、華やいだ雰囲気の下、皆様にはご健勝にお過ごしのことと存じます。

新しい年度を迎え、定例の総会を開催する時期を迎えましたので、下記により、2019年度の総会を開催することといたしました。役員任期では2018~19年度期であり、中間期の総会のようになりますが、市民農園と取り巻く環境は変化が見られます。多くの皆様がご出席くださりますようお願い申し上げます。

 なお、会員の皆様の過半数がご出席または委任状のご提出を下さらなければ、総会は成立いたしません。是非、同封の出欠報告ハガキをご返送くださりますようお願い申し上げます。

                記

1 日時  2,0190420日(土)0930分~1130

2 会場  千葉市生涯学習センター研修室2  

      (JR千葉駅千葉公園口から徒歩7分)

3 議事  第1号議案 2018年度事業報告について

      第2号議案 2018年度決算報告について

      第3号議案 2019年度活動の基本

      第2号議案 2019年度事業計画について

      第2号議案 2019年度予算について

      其の他(質疑および意見交換)

4 出席・欠席の報告および欠席の場合の委任状の提出

      同封のハガキによりご報告をお願いします。

5 年会費の納入 年会費は個人会員・団体会員いずれも3,000円です。

      本協会のゆうちょ銀行振替口座、千葉銀行普通預金口座のいずれかへ

の振込、または総会等定例会議の会場での現金による納入をお願いし

ております。

ゆうちょ銀行振替口座番号:00170-3-667324

千葉銀行普通預金口座:店番号063、口座番号3246963

          名義人:特定非営利活動法人千葉県市民農園協会

                       代表 (現理事長名)

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2018年度 第3回理事会を開催します

 第3回理事会は人事案件がないことから、来年度総会の準備を進めさせていただきたいと存じます。 

              記

1 日時 2019年3月30日(土) 12時45分~14時45分

 

2 場所 千葉市生涯学習センター 小会議室

    (千葉市中央区弁天3-7-7)043-207-5811

                JR千葉駅中央改札を出て「千葉公園口」から徒歩8分

 

3 議事 (1) 2018年度事業報告について

     (2) 2018年度の会計について

     (3) 2019年度事業活動について

     (4) 2019年度総会開催について

     (5) その他

                資料は当日にお渡し予定               

 

4 出欠報告 2019年3月26日までにはがきまたは、廻谷会長までご連絡ください

      やむなくご欠席の場合は委任状のご提出をお願いいたします。

       

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第182回 市民農園研究会の開催

第182回市民農園研究会開催のお知らせ

 

 本協会は2月の特別研究会で「自然災害と市民農園」(市民農園の機能と役割)を学びました。今回は本場ヨーロッパの市民農園を学び、私たちが利用する市民農園の利用料金を考えます。多くの皆様の参加をお待ちしております。

                記

1 日  時 2019年 324日(日)1230分~1500

 

2 場  所 千葉市生涯学習センター 研修室3

       (千葉市中央区弁天3-7-7 JR千葉駅より徒歩8分)

 

3 テ マ (1)ヨーロッパの市民農園

        (2)市民農園の利用料

           報告者 日本市民農園連合会 会長(本会理事長)

 

4 参 費 無料、但し資料代500円が掛かります。

       

5 問合せ先 研究会担当 副理事長 木村一男

             090(2225)2301 FAX043(254)7236

              

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特別研究会の開催 (第181回代替)

特別研究会の詳細

 

 本協会の活動においては、最近の自然災害に関わる様々な動きを見据えて、1月末に予定しておりました第181回研究会を中止して、特別研究会として「自然災害と市民農園」をテーマとした特別研究会を開催しました。参加者は千葉県庁の市民農園を担当する班の主査の方を始め13名となり、本年度で一番の参加人数となりました。また(一財)都市農地活用支援センターのご配意で、都市農地活用支援アドバイザー派遣事業も活用させていただきました。

千葉市長様からの開催を祝うお手紙も頂いております。

                記

1 日  時 201822日(火)1230分~1500

 

2 場  所 千葉市生涯学習センター

       

3 テ マ 自然災害と市民農園

 

4 講師 水澤様(宮城県石巻市の本会会員)

 

 

       

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験合格者発表

本年度(平成30年度)の市民農園コーディネーター資格認証制度は、去る平成30年11月25日に試験を実施し、下記の方が合格しましたので発表いたします。これらの方に対しては、この後、認証を受ける意思を確認し、来る2月2日付で正式に認証する予定です。その後、認証を受けた方々は市民農園の開設・利用促進・運営、市民農園に係わる諸活動の地域指導者として活躍していただきます。

 

 

平成30年度認証試験合格者

(1名) 若松 正子 (埼玉県) 認証番号第62号

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験開催

   試験日:2018年11月25日(第4日曜日)

1000分~1130分:鑑定試験

12451430分:解答(択一)・記述試験

1530分~1700分:論文試験

☆ 試験会場:千葉市生涯学習センター(千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

            (JR千葉駅から徒歩8分程度)

 

☆ 試験の方式 鑑定試験:写真を見て、4つの解答案から正答を選び答えます。

           解答(択一):文章の空欄にいれる正答を4つの解答案から選びます。

               一部に、空欄に基本的な言葉を入れる出題があります。

           論文試験:5問の質問のうち必須1問を含めた3問を選択し、それぞれ

について文章で解答します。

   出題の範囲 ①市民農園の基礎知識、 ②市民農園の歴史、 ③市民農園の機能、

   ④日本の市民農園・世界の市民農園、 ⑤市民農園の開設・市民農園

の利用、 ⑥市民農園における野菜・花の栽培、 ⑦農具・種苗・野菜や花き等、雑草等の写真鑑定、

 

☆ 受験料は次の通りです。  一般         :4,000円

         市民農園協会会員:3,000円

         学生         :2,000円

 

         60歳以上の方   :2,000円

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第180回市民農園研究会の開催

第180回市民農園研究会開催のお知らせ

 

拝啓 梅雨の候、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

 本年は、千葉県市民農園協会が千葉県クラインガルテン研究会として19929月に発足してから26年目入ります。この間、この研究会を179回開催し、市民農園のイロハから始まり、法令の勉強、市民農園に取り組む方々の課題や運営発展の方向、現地での学習、海外の市民農園活動の紹介など、市民農園に関するあらゆることを取り上げて参りました。

 本年度は180回。181回、182回と3回を予定し、日本とヨーロッパの市民農園の形態、市民農園利用による重要課題(農薬、生産物販売<原則として販売しない理由>、利用期間と管理と輪作と)、市民農園が有する機能と役割―これからの方向を取り上げていきたいと考えております。もちろん、研究会参加の皆様からの要望によって変更していくことはあります。

 本年度第1回となる第180回研究会は、下記のとおり開催いたします。どうぞ、多くの方々の参加をお願いします。

敬具

                記

1 日  時 2018731日(火)1230分~1500分    昼食を済ませて

       (今回初めて平日の開催といたしました。)      ご参加ください)

2 場  所 千葉市生涯学習センター 研修室2

       (千葉市中央区弁天3-7-7 JR千葉駅より徒歩8分)

3 テ マ 日本とヨーロッパの市民農園の形態

       (日本の市民農園の形態を表にしたもの、市民農園国際組織がまとめた加盟国の概要の抜粋したもの、等を配布します。)

4 参 費 無料、但し資料代を500円いただきます。

       (この施設では、有料の場合には会場使用料に割増金がつきます)

5 申  込 725日までにお願いします。

       資料準備の関係から、できれば参加申し込みをお願いします。

       急に参加できるようになった方、参加申し込みされなかった方の参加も歓迎します。(資料が間に合わなくなりました場合は後でお届けすることをご

       容赦願います。)

6 申込み先・問合わせ先:研究会担当 木村副理事長 (携帯電話:090-2225-2301

 

                           (Fax0432547236

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験開催

1 試 験 日:平成30年11月25日(第4日曜日)

10時00分~11時30分:鑑定試験

12時45分~14時30分:解答(択一)・記述試験

15時30分~17時00分:論文試験

 

2 試験会場:千葉市生涯学習センター(千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

試験会場および試験日に関する特別措置

受験申込者が千葉市生涯学習センターから遠く離れた地域に多数存在し、地域市民農園協会あるいは4団体と協働して試験を運営できる機関・団体が、この案内に記載している試験日(11月25日)またはその前後に試験日を設定し、試験会場を用意できる場合には、特別に会場および試験日を設けて実施することがあります。この場合には、関係する受験申込者に、ご案内します。

 

3 試験の内容

   試験は、記述を含む択一解答試験、鑑定試験、論文試験の3種類の試験からなります。

  • 記述を含む択一解答試験とは、出題の大半の問題においては、用意された4つの答から正答選ぶもので、出題の一部では問題の文中の空欄に正答となる単語か短文を記入していただきます。
  • 鑑定試験とは、写真を使った出題に対して解答していただくもので、解答試験と同様に用意された4つの答から正答選ぶものです。
  • 論文試験とは、市民農園に関する地域の実践的なリーダーとして、市民農園を開設したい人・市民農園を利用したい人・市民農園を続けていきたい人・市民農園を活用していきたい人などから質問されたり相談されたりした場合の助言・指導等の対応を文章で答えていただくものです。

 

  • 試験の出題内容は、①市民農園の基礎知識、②市民農園の歴史、③市民農園の機能、④日本の市民農園・世界の市民農園、⑤市民農園の開設・市民農園の利用、⑥市民農園における野菜・花の栽培、⑦実技または鑑定、⑧市民農園の活用に関する見解(開設または利用に関する論文)を内容とします。本協会が編集した市販単行本「市民農園のすすめ」及び野菜・花の栽培の基本をマスターし、市民農園の開設や利用を希望する人々への適切な助言が出来れば合格する内容となります。

 

  • なお、試験の採点配分は、原則として、択一・記述解答試験を60点、鑑定試験および論文試験をそれぞれ20点ずつとし、合計100点に対して70点を合格基準とします。

 

4 受験の受付及び受験料

  1. 受験の受付期間:平成30年9月01日~11月10日
  2. 受験資格:特に資格を問いません。
  3. 受験の申込み及び受験料:郵便振替口座に下記4の受験料振込み、そのコピーを別に定める申込書に添付して、郵送で申し込みます。
  4. 受験料:一般4,000円 会員3,000円(日本市民農園連合及び地域市民農園協会) 学生2,000円

 

5 合格の発表及び資格認証料

  1. 合格者の発表:平成31年1月10日とし、受験者にこの日以降に順次郵送でお知らせします。
  2. 認証の手続き:認証を求める合格者は、速やかに認証料を郵便振替口座に振込み、そのコピーを添付して認証状の交付を求めます。
  3. 資格の認証料は、2,000円とします。
  4. 認証状の交付:原則として、合格発表後1ヶ月程度を目安として会議を開催し、認証状の交付を行うとともに市民農園コーディネーターのスタートとして基本研修を行います。この会議の参加に要する旅費等の費用は参加者の負担となりますが、会議開催に要する費用は千葉県市民農園協会が負担します。なお、ご都合等によりこの会議に参加できない認証者には、会議終了から一ヶ月の間に市民農園コーディネーター認証状および市民農園コーディネーター証をお送りします。

 

6 資格の喪失

市民農園コーディネーターの資格は、原則として無期限に継続します。ただし、本人から資格の解消を請求された場合およびあきらかに市民農園コーディネーターの評価を傷つける行為を行った場合には、原則として資格を喪失します。

 

7 受験予定者等の受験準備に対する協力

共機関団体、市民農園関係団体、農業・市民農園・地域社会等関連団体・企業・その他市民グループ等で、市民農園コーディネーター資格を有するものを養成・確保したいと望まれる場合には、受験予定者に対する研修会等に対して、千葉県市民農園協会が協力する場合があります。その協力の内容等については、次の各項を参考に、協力を求める方々の責任者と千葉県市民農園協会が協議して決めます。

  1. 社会貢献活動を目的として非営利の活動で取り組む団体や個人が会場を準備して講師を要請する場合:講師謝礼は無償とするが、会場が生活圏を超える場合には交通費を主催側が負担する。
  2. 社会貢献活動を目的として非営利の活動で取り組む団体が、外部から事業を導入して取り組む場合:事業の中で会場を設営し、事業内基準の講師謝礼と交通費を要請する側が負担する。
  3. 協力を要請する団体等が人材を養成・確保していく等のために研修会等に取り組む場合:社会通念上適正な水準の講師謝礼、交通費を要請する側が負担する。
  4. 企業活動等の営業の中で行う場合:社会通念上適正な水準の資料費、講師謝礼、交通費を要請する側が負担する。

 

8 資格取得者の活動と支援

市民農園コーディネーターの資格を取得した方は、市民農園の開設、市民農園の利用、市民農園及びその活動のネットワーク化等を実践的に助言・指導していく方たちです。その活動をNPO法人千葉県市民農園協会が支援していきます。

 

[連絡先]千葉県市民農園協会(会長:廻谷義治Tel.:043-287-2364)

〒263-0016 千葉市稲毛区天台4-3-3-203

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2019年度市民農園コーディネーター認証試験開催

1 試 日:2019年11月10日(第2日曜日)

1000分~1130分:鑑定試験        50

12451430分:解答(択一)・記述試験 100

1530分~1700分:論文試験  5問から3問を選

択し解答する。

2 試験会場:千葉市生涯学習センター小会議室

       (千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

   試験会場および試験日に関する特別措置

         受験申込者が千葉市生涯学習センターから遠く離れた地域に多数存在し、地域市民農園協会あるいは前記4団体と協働して試験を運営できる機関・団体が、この案内に記載している試験日(11月12日)またはその前後に試験日を設定し、試験会場を用意できる場合には、特別に会場および試験日を設けて実施することがあります。この場合には、関係する受験申込者に、別途ご案内します。

3 試験の内容

試験は、記述を含む択一試験、鑑定試験、論文試験の3種類の試験からなります。

  記述を含む択一試験とは、出題の大半の問題においては、用意された4つの答案から正答を選ぶもので、出題の一部では、問題の文中の空欄に正答となる単語か短文を記入していただくものがあります。出題は100問です。

  鑑定試験とは、写真を使った出題に対して解答していただくもので、解答試験と同様

 に用意された4つの答から正答選ぶものです。出題は50問です。

  論文試験とは、市民農園に関する地域の実践的なリーダーとして、市民農園を開設したい人・市民農園を利用したい人・市民農園を続けていきたい人・市民農園を活用していきたい人などから質問されたり相談されたりした場合の助言・指導等の対応を文章で答えていただくものです。5問の出題の中から3問を選択して解答します。

  試験の出題内容は、①市民農園の基礎知識、②市民農園の歴史、③市民農園の機能、④日本の市民農園・世界の市民農園、⑤市民農園の開設・市民農園の利用、⑥市民農園における野菜・花の栽培、⑦実技または鑑定、⑧市民農園の活用に関する見解(開設または利用に関する論文)を内容とします。本協会が編集した市販単行本「市民農園のすすめ」及び野菜・花の栽培の基本をマスターし、市民農園の開設や利用を希望する人々への適切な助言が出来れば合格する内容となります。

  なお、試験の採点配分は、原則として、択一・記述解答試験を100点、鑑定試験および論文試験をそれぞれ50点ずつとし、合計200点に対して140点を合格基準とします。

4 受験の受付及び受験料

(1)受験の受付期間:2019年7月21日~11月5日

(2)受験資格:特に資格を問いません。

(3)受験の申込み及び受験料:原則として、郵便振替口座に(4)の受験料を振込み、そのコピーを別に定める申込書に添付して、郵送で申し込みます。

(4)受験料:一般4,000円

       会員,000円(日本市民農園連合及び地域市民農園協会)

 

       学生2,000円

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第183回市民農園研究会の開催

第183回市民農園研究会開催のお知らせ

 

今回の研究会テーマ テレビ等で脚光を浴びる一方、相続問題等により閉園が続く市民農園 安定的な市民農園を作るにはどこに視点を置くか”としました。資料は市民農園の形態、利用料金、等を用意します。

 

                記

 

第183回市民農園研究会

1 日  時  令和元年7月21日(12時45分~14時45分

2 会  場  千葉市生涯学習センター(千葉市中央区弁天3-7-7)

                  JR千葉駅「千葉公園口」から徒歩7分

3 テ ー マ  脚光を受ける一方相続問題等により閉園が続く市民農園

安定的な市民農園を作るための視点きどころ

4 資料解説者 本協会理事長

5 参加会費  会費無料  公共会議室のため、会費をいただきますと収益行事となり、会場費が高くなります。このため、会場費は協会が経常費で負担し、提供する情報資料の実費をご負担いただきます。資料費500円

6 問合せ先  本協会研究会担当副理事長 木村一男 携帯電話:090-2225-2301

                           Fax: 043(254)7236

 

協会理事長 廻谷(メグリヤ)義治   Tel&Fax:043-287-2364

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2019年度 通常総会 開催

 拝啓 新しい元号が決まり、各地からの花の便りも聞かれる今日この頃、華やいだ雰囲気の下、皆様にはご健勝にお過ごしのことと存じます。

新しい年度を迎え、定例の総会を開催する時期を迎えましたので、下記により、2019年度の総会を開催することといたしました。役員任期では2018~19年度期であり、中間期の総会のようになりますが、市民農園と取り巻く環境は変化が見られます。多くの皆様がご出席くださりますようお願い申し上げます。

 なお、会員の皆様の過半数がご出席または委任状のご提出を下さらなければ、総会は成立いたしません。是非、同封の出欠報告ハガキをご返送くださりますようお願い申し上げます。

                記

1 日時  2,0190420日(土)0930分~1130

2 会場  千葉市生涯学習センター研修室2  

      (JR千葉駅千葉公園口から徒歩7分)

3 議事  第1号議案 2018年度事業報告について

      第2号議案 2018年度決算報告について

      第3号議案 2019年度活動の基本

      第2号議案 2019年度事業計画について

      第2号議案 2019年度予算について

      其の他(質疑および意見交換)

4 出席・欠席の報告および欠席の場合の委任状の提出

      同封のハガキによりご報告をお願いします。

5 年会費の納入 年会費は個人会員・団体会員いずれも3,000円です。

      本協会のゆうちょ銀行振替口座、千葉銀行普通預金口座のいずれかへ

の振込、または総会等定例会議の会場での現金による納入をお願いし

ております。

ゆうちょ銀行振替口座番号:00170-3-667324

千葉銀行普通預金口座:店番号063、口座番号3246963

          名義人:特定非営利活動法人千葉県市民農園協会

                       代表 (現理事長名)

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2018年度 第3回理事会を開催します

 第3回理事会は人事案件がないことから、来年度総会の準備を進めさせていただきたいと存じます。 

              記

1 日時 2019年3月30日(土) 12時45分~14時45分

 

2 場所 千葉市生涯学習センター 小会議室

    (千葉市中央区弁天3-7-7)043-207-5811

                JR千葉駅中央改札を出て「千葉公園口」から徒歩8分

 

3 議事 (1) 2018年度事業報告について

     (2) 2018年度の会計について

     (3) 2019年度事業活動について

     (4) 2019年度総会開催について

     (5) その他

                資料は当日にお渡し予定               

 

4 出欠報告 2019年3月26日までにはがきまたは、廻谷会長までご連絡ください

      やむなくご欠席の場合は委任状のご提出をお願いいたします。

       

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第182回 市民農園研究会の開催

第182回市民農園研究会開催のお知らせ

 

 本協会は2月の特別研究会で「自然災害と市民農園」(市民農園の機能と役割)を学びました。今回は本場ヨーロッパの市民農園を学び、私たちが利用する市民農園の利用料金を考えます。多くの皆様の参加をお待ちしております。

                記

1 日  時 2019年 324日(日)1230分~1500

 

2 場  所 千葉市生涯学習センター 研修室3

       (千葉市中央区弁天3-7-7 JR千葉駅より徒歩8分)

 

3 テ マ (1)ヨーロッパの市民農園

        (2)市民農園の利用料

           報告者 日本市民農園連合会 会長(本会理事長)

 

4 参 費 無料、但し資料代500円が掛かります。

       

5 問合せ先 研究会担当 副理事長 木村一男

             090(2225)2301 FAX043(254)7236

              

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特別研究会の開催 (第181回代替)

特別研究会の詳細

 

 本協会の活動においては、最近の自然災害に関わる様々な動きを見据えて、1月末に予定しておりました第181回研究会を中止して、特別研究会として「自然災害と市民農園」をテーマとした特別研究会を開催しました。参加者は千葉県庁の市民農園を担当する班の主査の方を始め13名となり、本年度で一番の参加人数となりました。また(一財)都市農地活用支援センターのご配意で、都市農地活用支援アドバイザー派遣事業も活用させていただきました。

千葉市長様からの開催を祝うお手紙も頂いております。

                記

1 日  時 201822日(火)1230分~1500

 

2 場  所 千葉市生涯学習センター

       

3 テ マ 自然災害と市民農園

 

4 講師 水澤様(宮城県石巻市の本会会員)

 

 

       

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験合格者発表

本年度(平成30年度)の市民農園コーディネーター資格認証制度は、去る平成30年11月25日に試験を実施し、下記の方が合格しましたので発表いたします。これらの方に対しては、この後、認証を受ける意思を確認し、来る2月2日付で正式に認証する予定です。その後、認証を受けた方々は市民農園の開設・利用促進・運営、市民農園に係わる諸活動の地域指導者として活躍していただきます。

 

 

平成30年度認証試験合格者

(1名) 若松 正子 (埼玉県) 認証番号第62号

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験開催

   試験日:2018年11月25日(第4日曜日)

1000分~1130分:鑑定試験

12451430分:解答(択一)・記述試験

1530分~1700分:論文試験

☆ 試験会場:千葉市生涯学習センター(千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

            (JR千葉駅から徒歩8分程度)

 

☆ 試験の方式 鑑定試験:写真を見て、4つの解答案から正答を選び答えます。

           解答(択一):文章の空欄にいれる正答を4つの解答案から選びます。

               一部に、空欄に基本的な言葉を入れる出題があります。

           論文試験:5問の質問のうち必須1問を含めた3問を選択し、それぞれ

について文章で解答します。

   出題の範囲 ①市民農園の基礎知識、 ②市民農園の歴史、 ③市民農園の機能、

   ④日本の市民農園・世界の市民農園、 ⑤市民農園の開設・市民農園

の利用、 ⑥市民農園における野菜・花の栽培、 ⑦農具・種苗・野菜や花き等、雑草等の写真鑑定、

 

☆ 受験料は次の通りです。  一般         :4,000円

         市民農園協会会員:3,000円

         学生         :2,000円

 

         60歳以上の方   :2,000円

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第180回市民農園研究会の開催

第180回市民農園研究会開催のお知らせ

 

拝啓 梅雨の候、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

 本年は、千葉県市民農園協会が千葉県クラインガルテン研究会として19929月に発足してから26年目入ります。この間、この研究会を179回開催し、市民農園のイロハから始まり、法令の勉強、市民農園に取り組む方々の課題や運営発展の方向、現地での学習、海外の市民農園活動の紹介など、市民農園に関するあらゆることを取り上げて参りました。

 本年度は180回。181回、182回と3回を予定し、日本とヨーロッパの市民農園の形態、市民農園利用による重要課題(農薬、生産物販売<原則として販売しない理由>、利用期間と管理と輪作と)、市民農園が有する機能と役割―これからの方向を取り上げていきたいと考えております。もちろん、研究会参加の皆様からの要望によって変更していくことはあります。

 本年度第1回となる第180回研究会は、下記のとおり開催いたします。どうぞ、多くの方々の参加をお願いします。

敬具

                記

1 日  時 2018731日(火)1230分~1500分    昼食を済ませて

       (今回初めて平日の開催といたしました。)      ご参加ください)

2 場  所 千葉市生涯学習センター 研修室2

       (千葉市中央区弁天3-7-7 JR千葉駅より徒歩8分)

3 テ マ 日本とヨーロッパの市民農園の形態

       (日本の市民農園の形態を表にしたもの、市民農園国際組織がまとめた加盟国の概要の抜粋したもの、等を配布します。)

4 参 費 無料、但し資料代を500円いただきます。

       (この施設では、有料の場合には会場使用料に割増金がつきます)

5 申  込 725日までにお願いします。

       資料準備の関係から、できれば参加申し込みをお願いします。

       急に参加できるようになった方、参加申し込みされなかった方の参加も歓迎します。(資料が間に合わなくなりました場合は後でお届けすることをご

       容赦願います。)

6 申込み先・問合わせ先:研究会担当 木村副理事長 (携帯電話:090-2225-2301

 

                           (Fax0432547236

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平成30年度市民農園コーディネーター認証試験開催

1 試 験 日:平成30年11月25日(第4日曜日)

10時00分~11時30分:鑑定試験

12時45分~14時30分:解答(択一)・記述試験

15時30分~17時00分:論文試験

 

2 試験会場:千葉市生涯学習センター(千葉県千葉市中央区弁天3-7-7)

試験会場および試験日に関する特別措置

受験申込者が千葉市生涯学習センターから遠く離れた地域に多数存在し、地域市民農園協会あるいは4団体と協働して試験を運営できる機関・団体が、この案内に記載している試験日(11月25日)またはその前後に試験日を設定し、試験会場を用意できる場合には、特別に会場および試験日を設けて実施することがあります。この場合には、関係する受験申込者に、ご案内します。

 

3 試験の内容

   試験は、記述を含む択一解答試験、鑑定試験、論文試験の3種類の試験からなります。

  • 記述を含む択一解答試験とは、出題の大半の問題においては、用意された4つの答から正答選ぶもので、出題の一部では問題の文中の空欄に正答となる単語か短文を記入していただきます。
  • 鑑定試験とは、写真を使った出題に対して解答していただくもので、解答試験と同様に用意された4つの答から正答選ぶものです。
  • 論文試験とは、市民農園に関する地域の実践的なリーダーとして、市民農園を開設したい人・市民農園を利用したい人・市民農園を続けていきたい人・市民農園を活用していきたい人などから質問されたり相談されたりした場合の助言・指導等の対応を文章で答えていただくものです。

 

  • 試験の出題内容は、①市民農園の基礎知識、②市民農園の歴史、③市民農園の機能、④日本の市民農園・世界の市民農園、⑤市民農園の開設・市民農園の利用、⑥市民農園における野菜・花の栽培、⑦実技または鑑定、⑧市民農園の活用に関する見解(開設または利用に関する論文)を内容とします。本協会が編集した市販単行本「市民農園のすすめ」及び野菜・花の栽培の基本をマスターし、市民農園の開設や利用を希望する人々への適切な助言が出来れば合格する内容となります。

 

  • なお、試験の採点配分は、原則として、択一・記述解答試験を60点、鑑定試験および論文試験をそれぞれ20点ずつとし、合計100点に対して70点を合格基準とします。

 

4 受験の受付及び受験料

  1. 受験の受付期間:平成30年9月01日~11月10日
  2. 受験資格:特に資格を問いません。
  3. 受験の申込み及び受験料:郵便振替口座に下記4の受験料振込み、そのコピーを別に定める申込書に添付して、郵送で申し込みます。
  4. 受験料:一般4,000円 会員3,000円(日本市民農園連合及び地域市民農園協会) 学生2,000円

 

5 合格の発表及び資格認証料

  1. 合格者の発表:平成31年1月10日とし、受験者にこの日以降に順次郵送でお知らせします。
  2. 認証の手続き:認証を求める合格者は、速やかに認証料を郵便振替口座に振込み、そのコピーを添付して認証状の交付を求めます。
  3. 資格の認証料は、2,000円とします。
  4. 認証状の交付:原則として、合格発表後1ヶ月程度を目安として会議を開催し、認証状の交付を行うとともに市民農園コーディネーターのスタートとして基本研修を行います。この会議の参加に要する旅費等の費用は参加者の負担となりますが、会議開催に要する費用は千葉県市民農園協会が負担します。なお、ご都合等によりこの会議に参加できない認証者には、会議終了から一ヶ月の間に市民農園コーディネーター認証状および市民農園コーディネーター証をお送りします。

 

6 資格の喪失

市民農園コーディネーターの資格は、原則として無期限に継続します。ただし、本人から資格の解消を請求された場合およびあきらかに市民農園コーディネーターの評価を傷つける行為を行った場合には、原則として資格を喪失します。

 

7 受験予定者等の受験準備に対する協力

共機関団体、市民農園関係団体、農業・市民農園・地域社会等関連団体・企業・その他市民グループ等で、市民農園コーディネーター資格を有するものを養成・確保したいと望まれる場合には、受験予定者に対する研修会等に対して、千葉県市民農園協会が協力する場合があります。その協力の内容等については、次の各項を参考に、協力を求める方々の責任者と千葉県市民農園協会が協議して決めます。

  1. 社会貢献活動を目的として非営利の活動で取り組む団体や個人が会場を準備して講師を要請する場合:講師謝礼は無償とするが、会場が生活圏を超える場合には交通費を主催側が負担する。
  2. 社会貢献活動を目的として非営利の活動で取り組む団体が、外部から事業を導入して取り組む場合:事業の中で会場を設営し、事業内基準の講師謝礼と交通費を要請する側が負担する。
  3. 協力を要請する団体等が人材を養成・確保していく等のために研修会等に取り組む場合:社会通念上適正な水準の講師謝礼、交通費を要請する側が負担する。
  4. 企業活動等の営業の中で行う場合:社会通念上適正な水準の資料費、講師謝礼、交通費を要請する側が負担する。

 

8 資格取得者の活動と支援

市民農園コーディネーターの資格を取得した方は、市民農園の開設、市民農園の利用、市民農園及びその活動のネットワーク化等を実践的に助言・指導していく方たちです。その活動をNPO法人千葉県市民農園協会が支援していきます。

 

[連絡先]千葉県市民農園協会(会長:廻谷義治Tel.:043-287-2364)

〒263-0016 千葉市稲毛区天台4-3-3-203

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第183回市民農園研究会の開催

第183回市民農園研究会開催のお知らせ

 

今回の研究会テーマ テレビ等で脚光を浴びる一方、相続問題等により閉園が続く市民農園 安定的な市民農園を作るにはどこに視点を置くか”としました。資料は市民農園の形態、利用料金、等を用意します。

 

                記

 

第183回市民農園研究会

1 日  時  令和元年7月21日(12時45分~14時45分

2 会  場  千葉市生涯学習センター(千葉市中央区弁天3-7-7)

                  JR千葉駅「千葉公園口」から徒歩7分

3 テ ー マ  脚光を受ける一方相続問題等により閉園が続く市民農園

安定的な市民農園を作るための視点きどころ

4 資料解説者 本協会理事長

5 参加会費  会費無料  公共会議室のため、会費をいただきますと収益行事となり、会場費が高くなります。このため、会場費は協会が経常費で負担し、提供する情報資料の実費をご負担いただきます。資料費500円

6 問合せ先  本協会研究会担当副理事長 木村一男 携帯電話:090-2225-2301

                           Fax: 043(254)7236

 

協会理事長 廻谷(メグリヤ)義治   Tel&Fax:043-287-2364

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第182回 市民農園研究会の開催

第182回市民農園研究会開催のお知らせ

 

 本協会は2月の特別研究会で「自然災害と市民農園」(市民農園の機能と役割)を学びました。今回は本場ヨーロッパの市民農園を学び、私たちが利用する市民農園の利用料金を考えます。多くの皆様の参加をお待ちしております。

                記

1 日  時 2019年 324日(日)1230分~1500

 

2 場  所 千葉市生涯学習センター 研修室3

       (千葉市中央区弁天3-7-7 JR千葉駅より徒歩8分)

 

3 テ マ (1)ヨーロッパの市民農園

        (2)市民農園の利用料

           報告者 日本市民農園連合会 会長(本会理事長)

 

4 参 費 無料、但し資料代500円が掛かります。

       

5 問合せ先 研究会担当 副理事長 木村一男

             090(2225)2301 FAX043(254)7236

              

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特別研究会の開催 (第181回代替)

特別研究会の詳細

 

 本協会の活動においては、最近の自然災害に関わる様々な動きを見据えて、1月末に予定しておりました第181回研究会を中止して、特別研究会として「自然災害と市民農園」をテーマとした特別研究会を開催しました。参加者は千葉県庁の市民農園を担当する班の主査の方を始め13名となり、本年度で一番の参加人数となりました。また(一財)都市農地活用支援センターのご配意で、都市農地活用支援アドバイザー派遣事業も活用させていただきました。

千葉市長様からの開催を祝うお手紙も頂いております。

                記

1 日  時 201822日(火)1230分~1500

 

2 場  所 千葉市生涯学習センター

       

3 テ マ 自然災害と市民農園

 

4 講師 水澤様(宮城県石巻市の本会会員)

 

 

       

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第180回市民農園研究会の開催

第180回市民農園研究会開催のお知らせ

 

拝啓 梅雨の候、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

 本年は、千葉県市民農園協会が千葉県クラインガルテン研究会として19929月に発足してから26年目入ります。この間、この研究会を179回開催し、市民農園のイロハから始まり、法令の勉強、市民農園に取り組む方々の課題や運営発展の方向、現地での学習、海外の市民農園活動の紹介など、市民農園に関するあらゆることを取り上げて参りました。

 本年度は180回。181回、182回と3回を予定し、日本とヨーロッパの市民農園の形態、市民農園利用による重要課題(農薬、生産物販売<原則として販売しない理由>、利用期間と管理と輪作と)、市民農園が有する機能と役割―これからの方向を取り上げていきたいと考えております。もちろん、研究会参加の皆様からの要望によって変更していくことはあります。

 本年度第1回となる第180回研究会は、下記のとおり開催いたします。どうぞ、多くの方々の参加をお願いします。

敬具

                記

1 日  時 2018731日(火)1230分~1500分    昼食を済ませて

       (今回初めて平日の開催といたしました。)      ご参加ください)

2 場  所 千葉市生涯学習センター 研修室2

       (千葉市中央区弁天3-7-7 JR千葉駅より徒歩8分)

3 テ マ 日本とヨーロッパの市民農園の形態

       (日本の市民農園の形態を表にしたもの、市民農園国際組織がまとめた加盟国の概要の抜粋したもの、等を配布します。)

4 参 費 無料、但し資料代を500円いただきます。

       (この施設では、有料の場合には会場使用料に割増金がつきます)

5 申  込 725日までにお願いします。

       資料準備の関係から、できれば参加申し込みをお願いします。

       急に参加できるようになった方、参加申し込みされなかった方の参加も歓迎します。(資料が間に合わなくなりました場合は後でお届けすることをご

       容赦願います。)

6 申込み先・問合わせ先:研究会担当 木村副理事長 (携帯電話:090-2225-2301

 

                           (Fax0432547236

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第178回市民農園研究会の開催

第178回研究会は、ヨーロッパの「Urban Gardening」の二回目です。

本年1月に開催した第176回では「Urban Gardening」-1として、

1.開発と市民農園の喪失、

2.市民農園の重要性、

3.市民農園が見つからない場合の対応、

4.市民農園の整備と管理、

5.市民農園計画と利用者の意欲、”の5テーマを取り上げました。

今回は、

1.市民農園を自分のための場所とするには?、

2.ガーデンを学びの場にするには、

3.環境の観点からの望ましい立地とは?、

4.市民農園で生物多様性を高めるには、

5.収穫を増やすには?なぜそれが重要か、

の5テーマの資料を配布し、『農』の機能と役割について考え合いたいと思います。

配付資料はオフィス・インターナショナルが取りまとめたものを日本語に翻訳して提供していただいたものです。

『農』の機能開発について基本的に考える機会となりますので、多くの方々のご参加をお待ちしております。

 

                記

1 日  時 平成29年10月7日(土)午後1時30分~4時30分

 

2 場  所 千葉県青少年女性会館第1会議室

 

3 テ ー マ ヨーロッパのアーバンガーデニングから学ぶ『農』の機能と役割について

       

4 参 加 費 会員・学生:500円、会員以外の方1,000円

 

5 申  込 10月2日まで。

       資料準備の関係から参加表明をお願いします。

 

       急なご参加も歓迎します。

 

6 申込み先・問合わせ先:研究会担当 木村理事 (携帯電話:090-2225-2301)(Fax:043-254-7236)

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第177回市民農園研究会の開催

 

さて千葉県市民農園協会は、昨年、オフィス・インタナショナルから日本市民農園連合に対して、「Urban Gardening」の14のレポートを日本語訳で提供していただきました。このため市民農園研究会では、昨年度末の第176回から本年度にかけてヨーロッパの「Urban Gardening」から市民農園の基本問題を学ぶこととしました。その一方で、原則として、毎年1回は現地見学を行うこととしております。このため、本年度第1回(第177回)研究会を現地見学とし、その後の研究会で「Urban Gardening」を取り上げることとしました。

 従いまして、第177回研究会の開催を下記のとおりご案内いたします。

 

今回見学いたします石巻市の市民農園は、東日本大震災発生の数年前に研究会で見学しております。また、政令指定都市(仙台市)の外縁地方都市の市民農園ということもあります。いろいろな面から学ぶところが多くあります。多くの方々の参加を期待しております。

1 日時 平成29年8月5日(土)午後1時半~

2 会場 宮城県石巻市内の市民農園

     (千葉稲毛区天台5-5-1)

3 研究会の形態 現地集合・現地解散方式で行います。4の集合場所に集合し、水澤長之氏(市民農園マスター)のご案内で市民農園を見学します。

         水澤氏は第174回研究会(テーマ「地方都市と市民農園」)の講師であり、石巻市を中心に活動されております。

4 集合場所  JR仙石線石巻あゆみ野駅

一般の方:1,000円(だれでも参加可)

5 集合時間  午後1時00分(時間厳守)(解散予定時刻は午後4時)

 

6 参 加 費    1,000円(会員・非会員とも。)

 

7 申  込  7月30日(日)までにお願いします。

 

8 申込み先・問合わせ先:研究会担当 木村理事 (携帯電話:090-2225-2301)(Fax:043(254)7236)

 

(参考資料)

* 千葉市←→石巻あゆみ野間の列車等時刻表

<8月5日(土)の場合>

〔往路〕

千葉 07:18 → 07:57 東京 08:20 → 09:51 仙台 10:18 → 11:39 石巻あゆみ野

総武線快速   東北新幹線はやぶさ5号 ↓  仙石線石巻行

                    昼食

千葉 08:36 → 09:17 東京09:36 → 11:07 仙台 11:22 → 12:39 石巻あゆみ野

                  東北新幹線はやぶさ11号                 

〔復路〕

石巻あゆみ野 16:36 → 17:51 仙台 18:57 → 20:32 東京 22:55 → 23:34 千葉

    仙石線仙台行  東北新幹線はやぶさ30号   総武線快速

 

* 夜行バスを利用する方法もあります。 

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第176回市民農園研究会の開催

 

あけましておめでとうございます。

恒例の市民農園協会の研究会を下記の通り開催します。昨年正会員加盟を果たした市民農園国際連盟から、欧州の都市園芸について14の事例報告の和訳したものを、送っていただきました。1報告3ページとかなり量があり多彩ですので、これを3~4回に分けて今後の研究会で資料をお配りしながら、都市農業というもの、市民農園のあり方を皆様と考えていきたいと思います。皆様の多数のご参加をご期待申し上げます。

1 日時 平成29年2月4日(土)午後1時半~

2 会場 千葉県青少年女性会館第2会議室 

     (千葉稲毛区天台5-5-1)

3 テーマ 「都市と市民農園等のガーデニング」1

      欧州と日本の市民農園の基本を考える1

4 参加会費 会員 : 500円 

一般の方:1,000円(だれでも参加可)

5 お問合せ・参加申込:木村副理事長(研究会担当)

    携帯:090-2225-2301、Fax:043-254-7236

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第175回市民農園研究会の開催  市民農園月間写真等展示のご案内

Ⅰ 第175回研究会

 1 日 時  平成28109() 午後1時30分~ 

 2 会 場  千葉県青少年女性会館第2会議室

 3 テーマ  日本の国際組織正会員加盟と世界の市民農園の状況

 4 参加費  連合・市民農園協会会員、学生:500円、一般:1,000

 5 申込み・問合わせ 木村副理事長〈携帯:090-2225-2301Fax043-254-7236

 

Ⅱ 市民農園月間の写真等展示(千葉県青少年女性会館の開館時間に合わせます。)

 1 期間および会場 10月1日(土)~21日(金)

 2 展示テーマ   「日本の市民農園も世界の仲間入り」

 3 その他     ご自由にご覧下さい。お問い合わせは千葉県市民農園協会へ

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第169回研究会の開催

平成26年度第2回は千葉県に望ましい体験農園を考えるため、佐倉市及び八街市の2つの市民農園を見学します。多くの皆様のご参加を期待しております。

              記

1 日時 平成26年9月20日(土)

2 場所 体験農園in岩名(佐倉市)及び八街ふれ愛オーガニックファーム(八街市)の2農園

3 集合 午前10時京成電鉄京成佐倉駅(北口)前(乗用車の分乗で移動)(解散場所は最寄駅を検討中)

4 テーマ 一般地域の体験農園方式市民農園を考える。

5 参加費 参加費:会員・非会員とも1,000円

     (佐倉・八街間の移動中に自己負担の昼食を予定)

6 申込期限 9月15日(月)

 (車で参加可能の方は、参加者分乗にご協力をお願い致します)

7 申込み先・問合わせ先:研究会担当 木村理事

           携帯電話:090(2225)2301

           Fax:043(254)7236

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第168回研究会のご案内

          記

1日時 平成26年7月19日(土)午後1時30分

2場所 千葉県青少年女性会館第2会議室

    千葉市稲毛区天台6-5-2(Tel:043-287-1711)

3テーマ 千葉県の市民農園

    農林水産省の統計、千葉市・市川市等の姿、県内市民農園の経緯・活動の姿、等

4参加費 会員500円 会員以外1,000円

5事前申し込み・問い合わせ

        会員でご参加の方は前日までに木村理事までお申込みください。

        会員以外の方はこちらよりお申込みください。 

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